✨ ベストアンサー ✨
(2)より、各気体のモル質量で質量を割ると、モルになりますね。モルが解れば、アボガドロ数をモルにかけ算すると分子何個あるか解りますね。
ここまでは理解できるとします。
次に、それぞれ10gあるから、モル計算の分数の分子が10で固定、つまり、10/Mがモルですから、分母のM、つまり分子量が大きくなるほどモルは小さくなるから、分子量が大きいほど、分子数は少なくなりますね。
ここまで、理解できるとします。
さて、問題文は、原子数と聞いているから、
先ほどの計算で、10/MのMの大小だけで考えたのは分子数でした。今回は原子数。
原子数は、分子式中の各原子数を数えます。分子1個が何原子からできているか考えないといけません。
つまり、分子のモル×原子数で何個あるかでます。
だから、分子のモル10/M中の10はそれぞれ固定ですから約分され、原子総数/分子量となります。
分子量はモル質量だから、
与えられた式になります🙇
計算ミスしてます。
オは分子量が44なのに、エと同じ16で割ってます。11/44=1/4=0.25だから、エよりオは小さいですね🙇
丁寧にありがとうございます!!
出来ました😭
理解され、よかったです🙇
回答ありがとうございます!
原子の総数だから、単に物質量を出して考えてはいけないんですね!
最後の段落のところが分かりません、
分子のモル×原子数=原子の総量ってことですか?
写真の通りであってますか、?
これで考えると、出た答えが大きいものが原子の総量が最も多いってことで、
そう考えたら、1番値が大きいオになってしまいます
なぜ、答えはエになるんですか