✨ ベストアンサー ✨
しっかり書いてありますよ〜。
陽性植物は光補償点高い
陰性は低い
陰性植物で考えると分かりやすい。
陰性植物は呼吸量が少なくてすみますよね?
なので、光が少ない時、つまり、光合成が、あまりできない時に二酸化炭素の吸収量と放出量が等しくなる
陽性植物の二酸化炭素の放出量も多いですよね。
なので、より光の当たる、ところでないと酸化炭素の吸収量と放出量が等しくなることはない。
ちなみに、光補償点って、その光の強さ以下がずっと続いくとかれちゃいますよ。っという意味です。
なるほど!分かりやすい説明ありがとうございます🙇♀️助かりました!!
光補償点が高いということは、二酸化炭素の吸収量と放出量が等しくなる時、光の強さが強いということに繋がるのですか?陽生植物は二酸化炭素の吸収量が多いから、弱い光の強さで光補償点に着くのではないかと考えたのですが、そう考えると書いてあることと逆の陽生植物は光補償点が低く、陰性植物は高いになってしまうんです💦考え方が違うんだろうなって思うんですけど、どこが違うのかわからないです。長文ですみません🙇♀️もし時間があったら教えてください🙏