生物
高校生
解決済み

全ての酵素が酵素–基質複合体の状態になることで基質濃度をあげても酵素–基質複合体の濃度が増えなくなるのはわかるのですが、全てが酵素–基質複合体になったらそれ以上は反応しないので反応速度は落ちないのですか?反応速度が一定になる理由を教えていただけませんか。長くなってしまい申し訳ありません。🙇‍♂️

] 一素反応のグラフ(②) | 9Gり トース(導非本)とその分解酵素であるマル を用いてで, 次の実験を行った。 伴有 ある濃度の酵素液を用い, pH7. 35での条 件下でマルトース濃度を変化させ. 反応速度を測 定したところ, 右図1 の実線のようになった。 則1 この実験において. 差損がある濃度以上にな ると反応速度が上限に達する。その理由を50宇程 1 度で説明せよ。 マルトース柱度(計備) 間2 栗素濃度を2倍にして同様の実験を行った場 4 es 合のグラフを, 図1 に記入せよ。 (凡岡大) (高生革)活考叶河一

回答

✨ ベストアンサー ✨

酵素基質複合体がそれ以上増えないということは反応がそれ以上進まないということなので反応速度は一定になるんだと思います

ゆう

ありがとうございます!

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