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問4の(1)はチタン(Ti)ですけど(2)が、、
構造変わるってことは密度が変わるってことで最終的に質量数が違うってことですかね?同位体元素ですか??笑

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とりあえず問3!
α壊変は簡単に言うとヘリウムの原子核が放出されます、つまり陽子2個と中性子2個がなくなるので、原子番号は-2、質量数は-4となります。
β壊変は原子核の中性子から電子が放出されて陽子に変化します。なので原子番号は+1、質量数は±0です。
よってα壊変の回数をa、β壊変の回数をbとすると、
-2a+b=原子番号の変化
-4a=質量数の変化
となります!!
問題では質量数が28減ってるので、2つ目の式からα壊変が7回ってことがわかります!
回数がそれぞれ言われてる例から上の2式使って原子番号が10減ってる(ウラン92、鉛82)ので1つ目の式からβ壊変が4回ってことがわかります!

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