✨ ベストアンサー ✨
4️⃣→まず、△OABの面積を出します。
私は、長方形から、3つの三角形を引くやり方で出しました!(分からなかったら質問お願いします!)
△OAB=(8×16)-½(16×2+8×4+12×6)=60
よって、△OABの2等分した面積は、30になることが分かります。
次に線分OBを出します→傾きが½なので、y=½x
よって、P=(2、1)だと分かります。
また、求める直線の傾きをmと置くと、y=m(x-2)+1となります。このままだと、直線がOAに交わるのか、ABに交わるのかわからないので、ひとまず、この直線がAを通る時の△OAPの面積を求めます。
直線APは、y軸と平行ですよね?なので、△OAP=½×(16-1)×2=15とすぐに出ます!15=½×30なので、求める直線は、OAではなく、ABと交わる、と判断できます。つまり、この直線とABとの交点をTとおくと、△APTが15となる時、直線PTが答えの直線となります。また、A、Bの座標は、分かっているので、直線ABは、すぐにでますよね?よって、a=整数とおくと、T=(a、-2a+20)となり、△APT=½×(16-1)×(a-2)となり、これが15になればいいので、=15とすると、a=4とでるので、T=(4.12)となり、PT=2分の11X-10が出ます!
ちなみに、⬜5の問題もわかりますか?
本当にありがとうございます!
初めの6-2a=a、というのは、ABの傾き=①の傾き、という意味です
詳しくありがとうございます。

ありがとうございます!