✨ ベストアンサー ✨ cloud🌧 6年弱前 間違ってたらすみません トウメイ 6年弱前 横からすみません。 回答者さんの答えですが、 (3),(4)は間違っていると思います。 答えからいいますが、 (3)×(4)× (3)は都市名にtheをつけているということですが、 都市名にはtheはつかず、例だと New York のように、なるようです。 (4)はour schoolに冠詞aをつけてourのoが母音なのでanに変化させていますが、 それ以前に、英語だと、所有格(my,your,ourなど)と冠詞(a,an,the)は同時に使えないようです。理由は英語ではそういう決まりだからとしか言えないかな、、他のヨーロッパの言語ではそういう決まりはないのもあるみたいなので。一応説明はすると、a,anの冠詞には「1つ」の他に「どれでもいい」という意味があります。なので、例えばmyの「私の」という意味でさらに細かい限定になってしまうので、無駄だから省略するって感じだと思います。 要するに、「どれでもいい」という大きなまとまりの中に、「私の」という小さなまとまりで細かく指定しているから、大きなまとまりの「どれでもいい」は説明する必要がないということですかね。 全部合っていると断言できる自信はないですが、合っていると思いますよ。 ↓こんなイメージかな? この回答にコメントする
横からすみません。
回答者さんの答えですが、
(3),(4)は間違っていると思います。
答えからいいますが、
(3)×(4)×
(3)は都市名にtheをつけているということですが、
都市名にはtheはつかず、例だと New York のように、なるようです。
(4)はour schoolに冠詞aをつけてourのoが母音なのでanに変化させていますが、
それ以前に、英語だと、所有格(my,your,ourなど)と冠詞(a,an,the)は同時に使えないようです。理由は英語ではそういう決まりだからとしか言えないかな、、他のヨーロッパの言語ではそういう決まりはないのもあるみたいなので。一応説明はすると、a,anの冠詞には「1つ」の他に「どれでもいい」という意味があります。なので、例えばmyの「私の」という意味でさらに細かい限定になってしまうので、無駄だから省略するって感じだと思います。
要するに、「どれでもいい」という大きなまとまりの中に、「私の」という小さなまとまりで細かく指定しているから、大きなまとまりの「どれでもいい」は説明する必要がないということですかね。
全部合っていると断言できる自信はないですが、合っていると思いますよ。
↓こんなイメージかな?