物理
高校生
解決済み

【物理 電磁気学】
以下の問題について。上向きを正とします。

電界が下向きに存在している時
負の電荷であれば電界と逆向きつまり上向きに
F=qEの力が働きますよね?

今回の場合
正の電荷なので電界と同じ向きつまり下向きに
F=qEの力が働き、運動方程式より

ma=-qE⇔a=-(qV/md)と回答したのですが

解答は a=qV/md でした。

どこが間違いであるか指摘して頂きたく思います。

SG 陰極板上のァニ0 とァニ7に小穴 O と A があり. 小穴 O に質量 久, 電荷二。をもつ粒子を 45* の角 度で打ち込んだ。極板間の電位差を , 間隔を⑦と する。A を通り抜けるための初速 。 を求めよ。上 dE の極板との衝突は考えなくてよい。 88S EXと同様にして gー人ター ァ方向: 7/=ニ(cos4597 。 …… A の座標は 0 だから, 方向は 0=(z sin 4597一テg/ 0= sin 45Pe 中.。 。 。 2 272の ①, より 7を消去すると 8 g『7 7 '① ノヽ (2) のO では ローレンツカを左 向きに受けるから 円の中心の x座標は負 宅をヶとると, ヶ輸」 座標は 一2ヶ ce 粒子の質量は 4 ,電 ことに注意して 2 まち む Je W で

回答

✨ ベストアンサー ✨

上向き正とするのなら電位差を-Vとしてあげればいいのではないでしょうか。

(そもそも下向きに力がかかるのが明らかなので、あえてそんな面倒な軸の取り方をする必要もない気がしますが…)

あーなるほど!
ありがとうございました!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?