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まず、(2)は図1の状態のことですね。
図1の設定は昼間のです。液体より固体の方が温まりやすいので、昼は陸の方が温度が高く、海の方が温度が低いので、陸側で上昇気流が起きます。つまり、陸に高気圧ができやすくなる訳ですね。するとそれに対なして陸よりも冷たい海側で低気圧が発生するのです。
次に、(5)。
この問題は図2に関してですね。一般的に、液体は個体よりも温まりにくく、冷めにくい性質がありまする。すると夜は、陸よりも海の方が温かい訳です。すると今度は昼間とは逆に海側で上昇気流が起きるので、海側に高気圧がより冷たい陸側に低気圧ができやすくなる訳です。
すいませんなんか逆になってますね。 お騒がせしました。 上昇気流が起きると言うことは雨が降りやすくなると言うこと、つまり低気圧です。僕が高気圧と書いてある部分を低気圧、低気圧と書いてあるところを高気圧と読み替えてください。 本当にすいません。
すいませんなんか逆になってますね。 お騒がせしました。 上昇気流が起きると言うことは雨が降りやすくなると言うこと、つまり低気圧です。僕が高気圧と書いてある部分を低気圧、低気圧と書いてあるところを高気圧と読み替えてください。 本当にすいません。
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