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細切れに回答
(1)グラフで
硝酸カリウム
硫酸銅
が20℃の水100グラムにどのくらいの量が溶けるかを読み取る
20℃の水100グラムに硝酸カリウムが溶ける量は30グラムより多いことがわかるので、結晶が出てこないのは硝酸カリウムであることがわかる
また、20℃の水100グラムに硝酸カリウムが溶ける量はグラフを読むと31か32グラムくらいであるので、更に溶かすことができる量は1~2グラム
まずはここまで
理解できました!!
ありがとうございました😊
いそぎめです!
この2問どうやればいいのかわかりません。
(1)は、まず,どうやったら結晶が出てくるとか出てこないとかわかるんですか??
あと計算方法も
(2)は,(1)の時と同じで結晶についてわかりません、
親切な方お願いします🤲
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(1)グラフで
硝酸カリウム
硫酸銅
が20℃の水100グラムにどのくらいの量が溶けるかを読み取る
20℃の水100グラムに硝酸カリウムが溶ける量は30グラムより多いことがわかるので、結晶が出てこないのは硝酸カリウムであることがわかる
また、20℃の水100グラムに硝酸カリウムが溶ける量はグラフを読むと31か32グラムくらいであるので、更に溶かすことができる量は1~2グラム
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(2)
水50グラムに硝酸カリウムが23グラム溶けている
しかし、グラフは水100グラムに対するものなので、このままの数値(23グラム)は使えない
そこで、水100グラムに対して硝酸カリウムが何グラム溶けていることになるかを換算する必要がある
この換算操作は公立高校の模試レベルで言えばV模試偏差値62以上(五ツ木模試偏差値60以上)だ必須スキルであるので、覚えておこう
水50グラムに硝酸カリウム23グラム溶けているので、全体を2倍すると水100グラムに硝酸カリウム46グラム溶けているものと同等になる
(この考え方が必須スキル)
そこで、硝酸カリウム46グラムをグラフから読むと約30℃であることがわかる
以上