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左
(2)Our researcherがS、showsがV、showとthisの間にthat(名詞節をまとめる接続詞)が省略されています。this〜artまでがthat節のS、isがV、popularがC、among girlsが修飾語(副詞句)でpopularにかかります。
「私達の研究はこの種類の芸術が少女たちの間で人気であることを示している。」
(入力の関係で次に続く)
My knowledgeがS,of scienceがknowledgeにかかる形容詞句、is limitedがV(受動態)。
「私が科学で知っていることは限られている。」
HeがS,expressedがV,expressedは他動詞(O必要)→himselfがO、with strong emotionがexpressにかかる副詞句(修飾語)。
「彼は強い感情で彼自身を表現した。」
※himself・・・再帰代名詞
SとOは本来、【S=O】にはならない。しかし、SをOに持ってきたいときに使う。ただし、基本は【S≠O】なので形を帰る必要がある。
myself(←I)など
このように、文の構造(形)を考える必要があります。これを考えられると、長文を読んだりするときにもかなり役に立ちます。
(最初に文型を習いましたよね。あの知識を総動員します。文型の単元で1〜5文型があることを知るだけがあの単元の目的ではありません。)英語はまず形です。動詞を中心に形をとります。(だから、動詞の語法は英語学習の上でかなり重要です。)
品詞
名詞・・・S,O,C,前置詞に対するOになる。
動詞・・・V
形容詞・・・Cになる、もしくは名詞を修飾
副詞・・・名詞以外を修飾
前置詞句・・・形容詞句もしくは副詞句になる(状況で判断)
左(2)追加
this〜girlsまではshowのOです。
(showは【〜を】(O)が必要。他動詞っていうやつです。)
左(4)
文がDoスタート→疑問文
youがS,knowがV→knowは他動詞だからOが必要。
the ownerがOで、of that bulidingが修飾語(形容詞句)→the ownerにかかる。
「あなたはあの建物のオーナー(所有者)を知っていますか。」
※ちなみに、the ownerのtheは訳さない。次のof〜がownerにかかっていることを示しています。後ろから修飾されていることを示すtheは訳してはいけません。