問2 下線部(b)に関連しレして,,プラスミドが導入された大腸菌数を, 使用した大腸画の総数で割った値
プラスミドの導入効率とよばれる。 105 個の大腸菌を含む溶液に遺伝子が組みこまれたプラ
ミドを混合 して導入操作を行った後, 溶液の 4%をテトラサイクリン入りの寒天培地に塗り広げ
た。導入効率が 0.03 のとき, 出現することが期待されるコロニーの化と して最も適当なものを.,
次の⑳ 0⑳ のうちから一つ選べ。
⑩ 25 ⑳ 30 @⑬ 40 ⑭ 120 ⑯⑮ 250 人⑯ 300
⑰ 400 1200