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熱帯低気圧は前線を伴う低気圧のこと。多くは台風が弱くなったあとにできる。季節的には秋


移動性高気圧は春や秋の天気の移り変わりが多い季節に発生する


温暖前線は全ての季節で発生するものの、寒気団(冷たい空気の固まり)と暖気団(暖かい空気の固まり)の両方があるとできやすい。主に春や秋


太平洋高気圧は夏特有のもの。他の季節では、日本に近づくことができない

スクウェア

上でいったことは、エ以外はどの季節でも発生しうるものなので、決めつけはいけない

ひまわり🌻

回答ありがとうございます🙇‍♀️
助かります!

スクウェア

しまった。間違いがあります

熱帯低気圧
前線を伴うのは温帯低気圧だった

熱帯低気圧は熱帯の海上で発生する低気圧で、前線を伴うことがない低気圧です

修正願います

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回答

図3では中国の揚子江あたりに高気圧がありますね。
これは春に見られる気候で、この高気圧を移動性高気圧と言います。この高気圧は偏西風にのって西から東へと移動し、日本を横断します

このような高気圧などの日本の気候の特徴を覚えておくといいと思います

以上のことからイであるといえます。

ひまわり🌻

素早い回答ありがとうございます。
質問です!
イ以外のものは、いつに見られるものですか?
いろいろなものがあるのでごちゃごちゃしてしまっていて...

あーー

 熱帯低気圧は特に夏から秋に多く見られます。これは熱帯地域の海水温が上昇してできます。
 温暖前線は暖かい気団が冷たい気団へ進む時にできます。
 太平洋高気圧は夏に小笠原気団が勢力を大きいして
できます。これによって、夏の季節風が起こされ、
日本の夏は暑くジメジメとしたものになります。

最後に補足ですが、移動性高気圧は秋にも見られます
これは春と秋に揚子江気団が勢力を増すためです。

長文すみません…

ひまわり🌻

分かりました。
ご丁寧にありがとうございます🙇‍♀️

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