反応式から、メタン1molと反応する酸素は2molだとわかります。(1:2の割合で反応する)また、メタンは完全燃焼させるので、0.5mol全てが反応します。ということは、元々2.5molあった酸素は反応後どれぐらい残るかというと、メタンが1molの時に反応するのが2molでしたが、今回はメタンが0.5molなので酸素は1molだけ反応して消費された結果、残ったのは2.5-1=1.5[mol] という感じです。
分かりにくかったらすみません。
質問そこじゃなーい、ってなったらまたお願いします。
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