✨ ベストアンサー ✨
40倍から10倍になったので、
倍率は1/4
視野は4倍 となります。
ここで大事なのが、顕微鏡で言う視野や拡大倍率というのは 一辺 の倍率を示します。
(面積が○倍ではない)
つまり
正方形を思い浮かべた場合、
縦辺が4倍、横辺も4倍となります。
面積で言うと4✕4で16倍です。
なのでこの問題でも同じように
4✕4で16倍。
10個見えてたのが、16倍なので
160個
となります。
(3)は今の説明で理解できました‼️‼️
接眼ミクロメーターは接眼レンズの中に入っているので、倍率を変えても見え方は同じなので、
③か⑤
図のように、1メモリのの大きさは
10倍のときよりも(黒直径以上)
40倍のときの方が小さいので(黒半径ぐらい)
(⚠図の比率とかは適当です!)
③になると思います!
正直先程より自身が、、、💦
間違っていたらすみません😥
ありがとうございます💓💓
理解できました‼️‼️
それは良かったです!
どういたしまして☺

本当にありがとうございました💓💓理解できました‼️
よければでいいのですが、接眼ミクロメーター、対物ミクロメーターについても教えていただけませんか
(4)です😭😭