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プリント一枚目

マイナス同士を掛けると、プラスになります。
つまり、1問目の場合
-3×-(-4)は-3×4になります。マイナスとプラスをかけると、マイナスになるので-12が答えです。
3問目までこの考え方だけで解けます。

4問目は全て足し引きをするだけです。
-5+3-9+2 長くて難しければ、わけて考えるものいいかもしれないです。(-5+3)+(-9+2)でも出来ます。

5問目は1~3と4問目が合体したようなものです。
-3-(-4)+0-7
先にかけ算からやります。-(-4)は+4です。
そして0はプラスだろうがマイナスだろうが無なので考えなくていいです。
つまり-3+4-7=-6です。

そのあとの問題はマイナス同士でかけるとプラスになる、ということだけ注意して解いてください。

10問目 -3の二乗 つまり-3×-3です。マイナス同士はプラスになるので9が答えです。

素数というのは正の約数が1とその数字しかないというものです。
つまり掛けて5になる数字は1×5以外ないですよね?なので5は素数になります。
それでは12はどうでしょうか、1×12以外に、3×4や2×6などのペアがあるので素数ではないです。その考え方を意識して解いてみてください。

素因数分解というのはその数字がどの素数同士で掛けられたかを考えます。42というのは2×3×7の素数で出来ています。

5キロ東へ進むことが+5 、つまり5下がることは-5と考えられます。よって-3は東の反対、西へ3キロすすむということが答えになります。

不等号は大小関係を表せます。
<,>,=を使います。<は左の数字よりも右の数字の方が大きいということを示します。=は同じ、ということを示します。
つまり
2は1より大きいので、1<2です。
1は2より小さいので、2>1です。
2と2は同じ大きさなので2=2です。

この問題にはマイナスがついているので厄介ですが、マイナスは数字が大きくなればなるほど小さくなります。
-3<-0.5<1が答えです。

絶対値というのは0からの距離と考えると楽です。
例えば、絶対値5というのは0からの距離が5ということなので、5と-5が当てはまります。

ありがとうございます!
わかりやすいです!
おかげで問題解けましたー!😂

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回答

まずは教科書に書いてある公式を確認してみてください。マイナスが外れれば普通の計算と同じように解けます。慣れないうちは数直線を書いてみるといいかも。

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