回答

総塩基数=二重らせん全部の塩基数
半分にすることで、総塩基”対”数がわかります。
10塩基”対”で3.4nmなので、1塩基”対”あたりの長さは、その10分の1
1塩基対の長さが分かれば、総塩基対の数をわってやれば、長さが求まります。

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