✨ ベストアンサー ✨
失礼しました。
読み間違えていました。
(3)でしたね。
原理は先程の回答のF2と同じです。
こんな感じで考えれば良いと思います。
あ、失礼しました。
先程の図を流用したので、そのままでした。
RRとrrのところが、ほんとは3段で書かないとダメでした。
要は、RR、Rr、rrそれぞれに対する検定交雑の交雑表のマス目が同じものにし、
その後、交雑相手の分離比を掛ける、という流れの方が良いと思います。
RR×rrで、Rr
Rt×rrで、Rr:rr=1:1
などとすると、1つの交雑から生じる次世代の数に差が出てしまいますよね?
それでは不都合なので、そういうエラーを回避するために、
同じマス目の交雑表で、
という、ある意味、機械的な対処をすることで、どの交雑yにおいても、
生じる次世代が同じ数になるようにしているのです。
疑問点があれば、引き続き質問してくださいね。



なるほど。ちょっと分かった気がします。
最後に真ん中の段は2段いるのはなぜでしょうか?