まず、下の式に0.15があるので全ての辺に100倍
する。すると、20x-15y=10になる。すると
x + 2y =ー5
(
20xー15y=10
になり、これで連立方程式を解くと求められます。
回答
まず、小数のある式を整数の式に直します。
0.2は✖️10で整数
0.15は✖️100で整数
0.1は✖️10で整数になります。
👆の3つで1番大きな数字をかけるものは0.15ですので、
右辺、左辺に100をかけます。
すると
20x-15y=10
という式になるので、
あとは
20x-15y=10と
x-2y=-5
で連立方程式を立てて解くと解けます!
分からない場所があればまた聞いて下さい!
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【数学】覚えておいて損はない!?差がつく裏ワザ
11419
87
【夏勉】数学中3受験生用
7354
105
【テ対】苦手克服!!証明のやり方♡
7060
61
【夏まとめ】数学 要点まとめ!(中1-中3途中まで)
6375
81