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グラフより銅1.0gに対して酸素が0.25g反応し、酸化銅が生じることがわかる。
すなわち、銅:酸素=1:4で反応することがわかる。
今回酸化銅が5.7g生じている。このうち、銅の量は5.7÷5=1.14gなので、
反応した銅の量は1.14gということがわかる。
よって、反応しないで残っている銅の質量は5.0-1.14=3.86g
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2Cu+O2=2CuO
分からなければ質問してください
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すなわち、銅:酸素=1:4で反応することがわかる。
今回酸化銅が5.7g生じている。このうち、銅の量は5.7÷5=1.14gなので、
反応した銅の量は1.14gということがわかる。
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分かりやすかったです。ありがとうございます。