回答
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別解です。
(ベストアンサーは変えないて下さい)
この問題は
「コインを6回投げたときの表と裏の並び方」
と同じ方法で解けます。
つまり、
コインを6回投げる
→6人それぞれに選択肢が2つある
表が出る→Aの部屋を選ぶ
裏が出る→Bの部屋を選ぶ
という感じです。
したがって部屋割りの仕方は
2⁶ = 64 (通り)
誰もいない部屋があってはならない
→全員Aの部屋、または、全員Bの部屋という2つの場合を除く
したがって
64-2 = 62 (通り)
です。
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