✨ ベストアンサー ✨
簡単なお話ですよ。
三角関数はn乗しても周期は変わらないので、nの偶奇分けて考えたときに、サインとコサインの大小の入れ替わるxは不変ですよね。
そして、三角関数は絶対値が1以下なんでn乗するとnが大きくなればなるほど値は小さくなっていきます。
だから、絶対に奇数ならn=1,偶数ならn=2が最大になります。
後はこの二つを比べるだけ、グラフ書けばn=2の時が大きくなるのわかるけど、実際に計算したら終わりですね。
僕、こういう解析系は大好物なんで。笑
集合位相論はまだまだ苦手です。(;゚ロ゚)
マティーさんのいつも面白い問題だから楽しみなんです。笑
僕も習ってて楽しいなって思います!
これからも沢山質問させていただきますね。笑
早速ですが、質問よろしいでしょうか?
f(x)は有界閉区間 I=[a,b] においてリーマン積分可能な関数とするとき、f(x)が I 上で連続ならば、F(x)=∫ [x→b] f(t)dt が I で定義された微分可能な関数であることを証明してください!
哲司さんにとっては恐らく簡単でしょうけど、僕はまだリーマン積分がきちんと理解できてなくて…
あと少しで分かりそうで分からないんです。
教えてくれたら嬉しいです!
簡単ですね。
リーマン積分というより微分積分学の基本定理のお話ですね。 積分したものが微分できるかみたいな。
回答は夜遅くでお願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございます!なんとなく理解できました。思ってたより複雑でした。笑


なるほど!言われてみれば単純ですね!
ありがとうございました!