✨ ベストアンサー ✨
③
(1)
一度子供をyとおいてから変形するとわかりやすいかもしれません!
1人に6枚→6y で、26枚余ったということは
6y+26=x
また1人に8枚→8y で、最後の1人6枚ということなんですが、これは最後の1人だけ2枚足りなかったととれるので
8y-2=x となります。
そして子供の数=yについての方程式にすればいいので
6y+26=x
6y=x-26
y=x-26/6
8y-2=x
8y=x+2
y=x+2/8
つなげて
x-26/6=x+2/8
(2)
これをといて
x-26/6=x+2/8 両辺に24かける
4(x-26)=3(x+2) 展開する
4x-104=3x+6 整理する
x=110 代入する
y=x+2/8
y=112/8
y=28/2
y=14
折り紙110枚、子供14人
⑤
約束の時間までをx分として
約束の5分前=x-5分
約束の5分後=x+5分 ということなので
道のり(速さ×時間)で方程式を立てて
300(x-5)=200(x+5)
3(x-5)=2(x+5)
3x-15=2x+10
x=25
代入して道のりを求めると
300(25-5)=300×20=6000
あとはこの6000mを約束きっかり、25分でつけばいいので、
6000÷25=240
分速240m
ありがとうございます!
とてもわかりやすいです!
どういたしまして!
それはよかったです☺
④
原価をxとおいて
x+500=500円の利益を見込んだ品物
⇣20%引き=×0.8
0.8(x+500)=原価に対して5分の利益
分 というのは
10割=100%=1
1割=10%=0.1
1分=1%=0.01
なので
0.05 ということで
0.8(x+500)=1.05x これをといて
80(x+500)=105x
16(x+500)=21x
16x+8000=21x
-5x=-8000
x=1600
1600円