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(1)DNA、RNAの塩基対は相補的なので
鋳型DNAの
アデニン(A)がウラシルと相補的なので23%
チミン(T)がアデニンと相補的なので17%
グアニン(G)がシトシンと相補的なので25%
シトシン(C)がグアニンと相補的なので35%
(2)全体での%を求めるため分母が変化す
るので%を計算し直す
R鎖 A(17%) T(23%) G(25%) C(35%)
総数Mとする
L鎖 A(23%) T(17%) G(35%) C(25%)
総数Mとする
全体 A(17+23)/2=20%
T=20%
G=(25+35)/2=30%
ありがとうございます。
教科書に詳しくのっていなかったので助かりました。
最後の÷2の部分は総数が2Mになっているからです