生物
高校生
対立遺伝子は相同染色体の共通する遺伝子座にあって、減数分裂の第一分裂前期に対となる相同染色体どうしが対合面で対合して二価染色体がつくられた後、後期に二価染色体が対合面で分かれる、というふうに書いてあるのですが、それだったら(4)『答えは②』はおかしくないですか? 図1は第一分裂中期の絵で、後期に対合面で別れるんだったら、図2の4つある1つ1つは相同染色体のはずです。だったら、対立遺伝子は相同染色体の共通する遺伝子座にあるので、Aの対立遺伝子aは①にないとおかしいと思うのですが、②になるのはなぜなのでしょうか。教えてください
m(_ _)m
] 103. 減数分裂と筆色体 図+は. ある動物の減数分裂における 図1
ちる時期の染色体像(模式図)である。
() 図1 の⑦は, 相同上色体どう しが平行に並んで対合し 形成され
るものである。⑦)の名称を答えよ。
7鍵用作っ]
(2) 図1 のような上色体像が見られるのは, 減数分利のどの時期か。
1 所 【 月-ヶ短期。 ) mmz
(3) この動物がつ の DNA 量を 1 とすると, 図1の時期の。 遺伝子4 ⑨ ④
細胞の DNA 量はいくらか。 (イイ ) oc=き とっつづ
- (④ 図2は ある1直の対立遺伝子4.2 について遺伝子型が 4g であ のを=っュとっ どう
(る動物の細胞分和時の上染色体の一部を示したものである。 人遺伝子
- Zが存條する位置を. 図のやー⑧の中から1つ選べ。 c② 〕
の
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