理科
中学生
解決済み
遺伝子Aはaに対して、Bはbに対してそれぞれ優性で、独立遺伝をする。
(1)遺伝子型がAaBBとAabbである個体を交雑した時得られる子の、①遺伝子型の分離比と、②表現型の分離比を求めよ。
⑵遺伝子型AaBbを持つ個体Pにある遺伝子型を持つ個体Qを交雑したところ次代は、[AB]:[Ab]:[aB]:[ab]=3:0:1:0になった。交雑に用いた個体Qの遺伝子型を求めよ。
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