理科
中学生
解決済み

遺伝子Aはaに対して、Bはbに対してそれぞれ優性で、独立遺伝をする。
(1)遺伝子型がAaBBとAabbである個体を交雑した時得られる子の、①遺伝子型の分離比と、②表現型の分離比を求めよ。

⑵遺伝子型AaBbを持つ個体Pにある遺伝子型を持つ個体Qを交雑したところ次代は、[AB]:[Ab]:[aB]:[ab]=3:0:1:0になった。交雑に用いた個体Qの遺伝子型を求めよ。

これの解説お願いいたします。

理科 表現型 遺伝子 生物 植物 中学生 高校生 遺伝子型の問題

回答

✨ ベストアンサー ✨

表を書いて数えます♪
(2)は逆に、比率から逆算します!

권순영

ありがとうございました!理解しました!

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