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注意するポイントは

①先行詞の明確化
(ない場合は意味で類推,what=the thing which, whoever=anyone whoなど)

②後ろの形(完全か不完全か)

※複合関係代名詞のとき

❶名詞節を作るもの→上の手順
❷副詞句(もう覚えて)

(1)②した...の?

(2)の選択ミスの要因手順②の欠如

(4)②の欠如

手順通りめんどくさがらず全部やりましょう。

(1)①先行詞→book ②目的語がない

→which

(2)①先行詞→Kyoto ②主語がない

→which

(3)①先行詞→文全体(関係代名詞の非制限用法の一つ)

②主格がない

→which

(4)①先行詞→My brother ②目的語がない

→who

(5)複合関係代名詞❷
whatever S V
〜どんなものでも

(6)複合関係代名詞❷
however 形容詞 S V〜の形
どんなに〜でも、

ちょあ🦋

とても分かりやすかったです🙇‍♀️🙇‍♀️
ありがとうございます!!
この方法でやったら文の意味がある程度理解できなくても解くことは可能でしょうか?

ゲスト

文を理解するために文法を学ぶ。
文の意味がわかっていないという状態は、
文法構造が理解できていないということなので、
ミスするかなぁと思いまする。
むしろ意味が解るようになるはずです。

問題の解き方を求める姿勢よりも文構造を捉えよう!というスタンスであるのが良いと思います。

あと、今回解説した方法は別に特殊でもなんでもない
ので、画期的なものではないです。

関係代名詞は文と文を繋ぐ接着剤
共通の要素を関係代名詞に置き換えることで
説明を付加するというものです。

文法を学ぶ上でその文法事項の根幹を理解することが
何よりも重要です。

問題がなんの文法事項を聞いているのかを意識し、
名前をつけてあげるのが良いと思います。

例)仮定法 to不定詞 時制 比較級など

問題解くたびにこれはこれを聞かれているのね。
と考えるようにしてみてください。

そうすれば自分が理解できていないことが
把握できるようになり、

勉強の方向性が決まってくると思います。

ちょあ🦋

ありがとうございます🙇‍♀️
上のことを意識しながら勉強してみます!

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