(1)問題文にある条件の下で、じっさいにどのような場合があるのかを考えれば、後はそれを式にすれば良いです。
(2)p_nを具体的に求める必要があります。1回目は必ず1がでるので、残りのn-1回のどこで1の目が出るのかを考えましょう!答えっぽいのがでたら、それに4を代入してみて、実際に(1)と一致すればもんだあないです。その上で求めたい比を取れば良いです。
(3)これまでの問題を参考にして、nが大きくなっていった時には、p_nはどのように大小が変化していくのかを、かんがえれば、いろんなp_nの中で、nがどの値の時にp_nが最大になるかを考える問題です。