✨ ベストアンサー ✨
掲載された図を用いてみます。
●Cを通りABに平行な直線とy軸との交点を考えます
直線ABの傾きが(-2)なので、CDの傾きも(-2)となり
C(-4,8)を通ることから、直線CDの式は、y=-2x
CDを通る直線の切片が0であることから、
y軸と交わる点が原点(0,0)
●△ABCと△ABOについて考えると
底辺ABが共通で等しく
AB//COから、高さが等しくなり
△ABC=△ABO
●△ABOの面積を求めると
6×(6+2)÷2=2
●よって、
△ABC=△ABO=24
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★中学2年生の図形「等積変形」を利用した解き方です。
△ABOをy軸で分けて、y軸との交点をPとすると、P(0,6)なので
△AOB=△OPA+△OPB=6×6÷2+6×2÷2=6×(6+2)÷2=24
とまとめて計算した式です。
ですから、
△OPA=6×6÷2=18、△OPB=6×2÷2=6、18+6=24
と分けて計算しても良いかと思います。
なるほど!!!
ほんと助かりました!
ありがとうございます🙇♂️😊
ありがとうございます🙇♂️
自分で書いておいてなんなんですけど
6✖️(6➕2)の部分ってどれが高さなんですか?
もし良ければ教えてください🙇♂️