回答

✨ ベストアンサー ✨

たとえば、上のCCAならこれを並べてみます。
すると、CCACCACCA...となります。実験では大量のRNAを使うので、翻訳はあるRNAではCCAから始まり、あるRNAではACCから始まります。CACから始まるものもあります。
すると、CCA、CAC、ACCの3種類のコドンができます。

これをGCC、CGAC、CAGCでも試します。

あとはコドンの3番目の塩基はアミノ酸の指定に関係ない場合が多いのでそのことも考えながら解くとうまくいくと思います

ゆいる

なるほど!!
ご丁寧にありがとうございます

すみません、これってアスパラギン酸などの塩基配列を
、元々覚えていないと解けないものですか…?

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