(19) 右の〔図1] は, AB4cm, BC = 6cmの長方形ABCD [図1]
で, M は辺 AD の中点である。 点PはBを出発し、秒速
1cm で 長方形の周上をCを通ってDまで動く。
A
〔図2] は、点PがBを出発してから秒後の APMの
面積を yem² としてとの関係をグラフに表したもので
ある。 点(x,y)が 〔図2] の線分 ST 上にあるとき,”を
の式で表しなさい。
(1)
(2)
3
y =
3
2x+15
y = -2x+20
y = -x + 10
4
y=
-
3
x+6
5
4cm
[図2]
y (cm²)
(2019),Qは,点PがBを出発するより2秒早く
A を出発し,一定の速さで辺AB上をBまで動く。 こ
のとき (19) 〔図2] に,点PがBを出発してから
秒後の AQMの面積をycm² として △ AQMの面積
の変化のようすを表すグラフをかき入れると, 右の
〔図3〕 のようになる。 AQMの面積が △ APMの面
[図3]
y(cm²)
積と等しくなるのは,点PがBを出発してから何秒後か求めなさい
1
① 17秒後
(2
8秒後
③ 1秒後
15 秒後
13
2
7秒後
④