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地理 中学生

中学2年社会です。(地理)

(4) 地図I は年間で最も積もったときの雪の深さ (最深積雪)で, 地図Ⅲ は1月の平均気温 でそれぞれ日本を地域区分したものです。 地図 I· Iから読み取れることとして正しいも のを,あとのア~エから1つ選んで, 記号で答えなさい。 地図I 地図I |20cm以上 |20cm未満 ※北方領土はデータなし (1981~2010年の平年値) |12度~ |6度~12度 |0度~6度 コー6度~0度 ~-6度 ※北方領土はデータなし (1981~2010年の平年値) od 2点とも-気象庁メッシュ平年値図 - 日本は雪の深さでみると, ほぼ日本海側と太平洋側に分かれ, 気温でみると,おおむ ね南北で気温差が広がっている。 ア 本日 イ 北海道はすべての地域で,最深積雪が20cm 以上, 1月の平均気温が-6度未満になる。 ウ 九州と四国には,最深積雪が 20cm 以上になる場所がある。 冬に最深積雪が20cm に満たない地域は,夏に大量の雨が降る。 エ 本日ま (5) 次の文にあてはまる都道府県を,地図I中のア~エから1つ選んで、記号で答えなさ い。また,その都道府県名も答えなさい。 この都道府県は,日本の南西部に位置し,料理や伝統産業,舞踊などの独特の文化 と自然を生かした観光産業が発達している。日本にあるアメリカ軍基地の多くが,こ の都道府県に集中している。 (6) 資料中の A~Dは, 地図I中に 示した都道府県のいずれかで, それぞれの で 資料 人口 (2015年) 面積 (2015年) 米の収穫量 (2014年) 都道府県 人口, 面積,米の収穫量の全国における順 位を示しています。 Dにあてはまる都道府 県名を答えなさい。 しゅうかくりょう 第8位 第1位 第2位 B 第1位 第45位 第47位 C 第47位 第41位 第36位 第32位 第2位 第10位 一公益財団法人矢野恒太記念会 「日本国勢図会 2016 /17年版」ほかより- e

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地理 中学生

解説は2枚目の画像です。模範解答は「エ」で、なぜエになるのかはわかりました。ですが! 「ア」についてお聞きしたいです。 数字的な質問になってしまいます💦 アは、「この3か国」から最後まで、資料5が関係します。 資料5の単位が百万ドルなので、いくつか資料に書き込んであるよう... 続きを読む

( 中国,アメリカ合衆国、インドの農業と貿易について調べ,資料3~5のようにまとめた。これらの資 料から読み取れることとして最も適当なものを,あとのア~エから選び,記号で答えなさい。 資料4 就業人口に占める農林水産業就業人口の 割合と国土面積に占める農地の割合 資料3 穀類生産量上位5か国の世界の穀類生産 量に占める割合 60 中国 50 中国 20% アメリカ合衆国 インド 40 その他/穀類生産量 46% 30 2,780百万アメリカ 合衆国 16% (2013年) 20 日本 10 インド 11% (2011年)0- 0 10 20 30 40 50 60(%) ロシア連邦3% ーブラジル4% 就業人口に占める農林水産業就業人口の割合(2013年) (「世界の統計2016」) (2014/15年版「世界国勢国会」) 資料5 中国、アメリカ合衆国及びインドの3か国と日本との貿易 (百万ドル) 日本への輸出総額 日本への農林水産物輸出額| 日本からの輸入総額 日本からの農林水産物輸入額 中国 181.052,000, 000 12.131,000,000 126,472 586 アメリカ合衆国 71,390 17.564,00,ooo 128,794 881 インド 6,988 920,op0,000 8.121 8 (注)表中のデータは、アメリカ合衆国は2013年、中国とインドは2014年のものである。(「農林水産省ホームページ」) ア 中国,アメリカ合衆国, インドの3か国で, 世界の穀類生産量の47%を占めている。この3か国の日 本への農林水産物輸出額の合計は, 500ドル以上である。 ィアメリカ合衆国は, 就業人口に占める農林水産業就業人口の割合が日本よりも低い。アメリカ合衆国 の日本からの農林水産物輸入額は、 日本への農林水産物輸出額よりも多 ゥインドと中国は,国土面積に占める農地の割合がともに50%以上である。ィンドの日本への農林水鹿 物輸出額は、日本への輸出総額の約39%を占めている。 エ 中国の穀類生産量は5億以上である。中国の日本への輪出総額は日本からの輸入総額を, 日本へのま 林水産物輸出額は日本からの農林水産物輸入額を, それぞれ上回

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