学年

教科

質問の種類

地理 中学生

解説は2枚目の画像です。模範解答は「エ」で、なぜエになるのかはわかりました。ですが! 「ア」についてお聞きしたいです。 数字的な質問になってしまいます💦 アは、「この3か国」から最後まで、資料5が関係します。 資料5の単位が百万ドルなので、いくつか資料に書き込んであるよう... 続きを読む

( 中国,アメリカ合衆国、インドの農業と貿易について調べ,資料3~5のようにまとめた。これらの資 料から読み取れることとして最も適当なものを,あとのア~エから選び,記号で答えなさい。 資料4 就業人口に占める農林水産業就業人口の 割合と国土面積に占める農地の割合 資料3 穀類生産量上位5か国の世界の穀類生産 量に占める割合 60 中国 50 中国 20% アメリカ合衆国 インド 40 その他/穀類生産量 46% 30 2,780百万アメリカ 合衆国 16% (2013年) 20 日本 10 インド 11% (2011年)0- 0 10 20 30 40 50 60(%) ロシア連邦3% ーブラジル4% 就業人口に占める農林水産業就業人口の割合(2013年) (「世界の統計2016」) (2014/15年版「世界国勢国会」) 資料5 中国、アメリカ合衆国及びインドの3か国と日本との貿易 (百万ドル) 日本への輸出総額 日本への農林水産物輸出額| 日本からの輸入総額 日本からの農林水産物輸入額 中国 181.052,000, 000 12.131,000,000 126,472 586 アメリカ合衆国 71,390 17.564,00,ooo 128,794 881 インド 6,988 920,op0,000 8.121 8 (注)表中のデータは、アメリカ合衆国は2013年、中国とインドは2014年のものである。(「農林水産省ホームページ」) ア 中国,アメリカ合衆国, インドの3か国で, 世界の穀類生産量の47%を占めている。この3か国の日 本への農林水産物輸出額の合計は, 500ドル以上である。 ィアメリカ合衆国は, 就業人口に占める農林水産業就業人口の割合が日本よりも低い。アメリカ合衆国 の日本からの農林水産物輸入額は、 日本への農林水産物輸出額よりも多 ゥインドと中国は,国土面積に占める農地の割合がともに50%以上である。ィンドの日本への農林水鹿 物輸出額は、日本への輸出総額の約39%を占めている。 エ 中国の穀類生産量は5億以上である。中国の日本への輪出総額は日本からの輸入総額を, 日本へのま 林水産物輸出額は日本からの農林水産物輸入額を, それぞれ上回

解決済み 回答数: 1
地理 中学生

4どこからイスラム教って読み取ることが出来ますか? ヒンドゥーかと思ったのですが、

八り「 リUょしの向いに合えなさい。 A市 30 400 20 300 10 200 0 100 0 12(月) 7 B市 30 400 20 300 10 200 図1 1 図1は,図3の雨温図で示されたA市とB市の位置を示したも のである。ニつの都市の気候について述べた次の文中の 「I いのはどれか。 A市とB市は,夏季には高温多雨となるが, 冬季の降水量には差がみられる。A市で は,大陸からの乾いた 図2 100 0 -5 1 0 12(月) 7 に当てはまる語の組み合わせとして正し 図 3(「気象庁ホームページ」に より作成) の影響を受けやすく, 冬季の降水量が少なくなる。B市 では の影響により冬季に大雪が降る。 イI-偏西風 Ⅱ-寒流 エ I-季節風 I-寒流 II の上を吹く I I-偏西風 I-暖流 ウ I-季節風 Ⅱ-暖流 2 次の文は,図2のC国の公用語と同じ言語を公用語としているある国について述べたもので ある。ある国とはどこか。 赤道が通過する国土には, 流域面積が世界最大となる大河が流れ,その流域には広大な 熱帯雨林が広がる。高原地帯ではコーヒー豆などの輪出用作物が栽培されている。 3 ヨーロッパの大部分は日本と比べ高緯度に位置している。 図1の北緯 40度と同緯度を示す 緯線は,図2のア, イ, ウ, エのどれか。 4 図2のD国とインドについて, 図4は, 総人口とある宗教の信者数を, 図5は,主な家畜の 飼育頭数を示したものである。 ア に当てはまる語を書きなさい。 総人口 教の信者数 牛(千頭) 豚(千頭) 羊(千頭) D国(2018年) 8,192万人 7,987 万人 D国(2016年) 13,994 2 31,508 119,228 インド(2016年) 185,987 9,085 63,016 インド(2018年) 135,405 図5(「世界国勢図会」により作成) 図4(「データブックオブザワールド」により作成) ◆M2(105-11)

解決済み 回答数: 2