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地理 中学生

どーやって考えたらいいのかなども教えてください。

<メモ> 資料5から、韓国ではキムチづくりが盛んであることがわかります。資料6を見る と,ソウルの気候は, 福岡と比較してえ|ため,新鮮な野菜を入手しにくいこの 時期に、保存食としてキムチをつくるようになったと考えられます。 (2) 下線部bについて,夏美さんは,福岡空港について調べ,資料7を見つけました。 資料7は,主な空港を利用して日本を訪れた外国人の総数と主な世界の州·国別人数を 示したものです。資料7のア~エは, 新千歳空港 (北海道), 成田国際空港,茨城空港,福 岡空港のいずれかが当てはまります。 資料7のうち福岡空港に当てはまるものを, ア~エの中から一つ選んで, その記号を書きなさい。 資料7 主な空港を利用して日本を訪れた外国人の総数と主な世界の州·国別人数 (2019年) しんちとせ 単位(人) にいがた なは 新潟空港 関西国際空港 那覇空港 ア イ ウ エ 総数 45498 8378039 1650148 2141956 1732437 64180 8978773 アジア州 44409 7635065 1586133 2048462 1633100 63525 6328729 韓国 7103 1510776 383881 1057845 478316 7043 931178 ヨーロッパ州 560 323561 23157 42794 33380 168 995526 ロシア 110 9496 624 1086 7773 6 97067 アメリカ 251 220341 25728 25449 27991 297 928574 [法務省資料より作成)

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イはどうやって生産量にしめる輸出量の割合が出せるのか教えてほしいですm(_ _)m できれば、計算式をお願いします!

(5) 次の資料1は、2016年における、図中のカナダ、, アメリカ合衆国,. ブラジルの小麦,とうもろこ し、大豆の生産量と輸出量を、資料2は、2016年における。 日本の小麦,とうもろこし、, 大豆の輸 入量が多い上位3か国及びその輸入量と輸入総量を示したものである。資料1と資料2から読み取 れることとして最も適当なものを、, あとのア~エのうちから一つ選び,その符号を書きなさい。 資料1 2016年における, カナダ、アメリカ合衆国,ブラジルの小麦, とうもろこし, 大豆の生 産量と輸出量 大豆の 生産量 (千トン) 大豆の 輸出量 (千トン) とうもろこしとうもろこし 小麦の 生産量 〈チトン) 小麦の 輸出量 (キトン) の生産量 の輸出量 (千トン) (千トン) 32,140 2 13,889 う 6,597 4,424 カナダ 19,702 1,753 アメリカ 合衆国 62,833 | 24,042 384,778 | 55,993 116,920 57,770 ブラジル 6,834 64,.143 。 21,873 96,395 51,582 (注) -は最が非常に少ないことを示す。 (「世界国勢図会 2019/20」より作成) 「9n2 % 3る0 資料2 2016年における, 日本の小麦, とうもろこし, 大豆の輸入量が多い上位3か国及びその 輸入量と輸入総量 小麦の輸入量 (千トン) とうもろこしの輪入量 (千トン) 大豆の輸入量 (千トン) アメリカ 合衆国 アメリカ 合衆国 アメリカ 合衆国 第1位 -2,521 11,427 2,238 第2位 カナダ 1,799 ブラジル 3,734 ブラジル 524 オースト ラリア 南アフリカ 共和国 第3位 844 カナダ 340 輸入総量 5,447 15,342 3,131 (注) -は拭が非常に少ないことを示す。 (「日本国勢図会 2018/19」などより作成) アカナダ。アメリカ合衆国,プラジルを, 小麦の生産量が多い順に並べた順位、とうもろこしの 生産量が多い順に並べた順位, 大豆の生産量が多い順に並べた順位は, 同じである。 ィ 小麦の生産量にしめる輸出量の割合, とうもろこしの生産量にしめる輸出量の割合, 大豆の生 産量にしめる輸出量の割合のいずれにおいても, アメリカ合衆国はカナダやプラジルよりも割合 が高い。 ウ 小麦, とうもろこし, 大豆のいずれにおいても, 日本の輸入量上位3か国が輸入総量の9割以 上をしめている。 ェ小麦, とうもろこし, 大豆のうち, アメリカ合衆国から日本への輸出量が最も多いのは大豆で あり,最も少ないのは小麦である。 08 - 304 -

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く日本の農林水産業> (1) 日本の農業は、北海道を除いて規模の(@ 小さい 自作農が多い。 (2)稲作は、(平里予 )部を中心に各地方で行われている。 (3)温室やビニールハウスを利用して、花や野菜·果物などを育てる 農業を、(地設園芸農紫)という。 (4)千葉県,茨城県など、都市へ出荷するために行われている農業 を、(近姫農業)という。 (5) 宮崎県や高知県などでは、 暖かい気候を利用した(便成農業) が盛んである。 (6)岩手県や長野県などでは、冷涼な気候を利用した(押制展業) が盛んである。 (7)果樹栽培は、(扇状地)や台地、ゆるやかな斜面で、さかんに 行われている。 (8)(りんご)は東日本、(みかん)は西日本、 (ぶどう)は中央高地 に大きな産地がある。 (9) 農産物の(賀易自由化)で牛肉やオレンジ、小麦などがアメリカや 中国などから輸入されるようになった。国内産の農作物は、安い 輸入農産物におされ、日本の(食材自給率)は大幅に低下した。 (10) 日本国内の農家は高い品質や安全性を重視し、化学肥料や (黒秦)を基本的に使わない有機栽培などを行ったりしている。 (11)地元産の農作物を地元で消費することを(*地産地消)という。 (12) 日本では、青森ひば、秋田すぎ、木曽ひのき、 吉野すぎなどの (針葉樹)が木造建築に使われてきた。( 1960 )年代以降、 海外からの木材輸入が増えたことで、国内の林業は打撃を受け 林業従事者は減少した (13)(排他的経派すの設定や資源保護の視点から、漁獲量の制限 が厳しくなり、漁業や漁業に従事する人は減っている。 ( 1980 ) 年代以降、海外からの水産物の輸入が急激に増加している。 (14)とる漁業から育てる漁業へという方針のもと、(養殖農業)や、 稚魚や稚貝を放流する( 栽培農案)の成長が期待されている。 b 大きい)

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