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保健体育 中学生

一問でもいいのでわかれば教えて欲しいです(*☻-☻*)

1 知識・技能に関する問題 1 陸上競技 /24 次の文中に( )の中にあてはまる適切な語句を答えなさい。 短距離走について、 短距離走には4つの局面がある。 それはスタート、 加速疾走、 ( ① ) 疾走、(②) である。 スタートは、 「On your marks set go」 の合図でおこなう。 加速疾 走は、 スタートから10~15歩程度の距離を ( ③3 ) 姿勢で走る。 (①) は、 上体を起こ し、腕をよく振り、 膝を高く上げて走る。 最後の (②) は、 ゴールライン付近で ( ④ )を 突き出すように走り抜ける。 ハードル走の用語について、 スタートから第1ハードル踏切まで ( ⑤ ) という。また、 ハードルを越すための踏み切り、空中、 着地の一連の動作のことを ( ⑥ )という。(⑥) 中の前足のことを振り上げ足といい、 ( ⑦ ) に振り上げると良い。 1台目以降のハードル とハードルの間のことを( ⑧ )という。 ハードル走のルールについて、足がハードルの外側にはみ出て、 バーより ( ⑨ ) 位置を通 ってはいけない。 自分のレーン以外のハードルを跳んではいけない。 ( ⑩0 ) にハードルを 倒してはいけない。 (⑩) でなければ倒しても良い。 リレーの用語について、( )とは、バトンパスを行う範囲である。 また、 目印のコーン を最初に通過した順に次走者が内側に並び、 次走者のスタート位置を決める方法を ( 1 ) 制という。

解決済み 回答数: 1
保健体育 中学生

( )に当てはまる言葉が分かりません… 教えてください!

知識・理解 バレーボールを進めていく上で、重要な知識となります。 授業内容を振り返ったり、実 技書で調べたりして、 どんどん記入していきましょう。 動作 ( オーバーハンドパス アンダーハンドパス サイドーハンドサービス スパイク レシーブ カバーリング ローテーション フォールト(反則) (キャッチボール) (ダブルコンタクト) ) (フォケヒット) 内容 THER (真下) ボールの 落下地点)に入り(額)の前で構える。 (手首 ・)をそらせて、 ボールを引き寄せる。 足首やひざを伸ばして、 ボールを送り出す。 両ひざを曲げ、 (腕)を十分に伸ばす。 ボールは(手首 のや や上でとらえる。 ひざの曲げ伸ばしを利用して、両腕をななめ前) に平行移動させる。 体をのけぞって、 両手を振り上げない。 体をコートに対して ( 向きに構える。 トスは肩の高さ程度。 ) を使い、 体全体でボールを運ぶように腕を振る。 体よりもや や前でボールをとらえる。 大きく後方に引いた両腕をすばやく振り上げ、 ( でジャンプする。 (ひじ)を高く後方に引き、 体の反りやひねりの勢いを生かしながら、 ひじを伸ばし、手首の スナップ をきかせながらボールを打つ。 肩幅より少し (広い) スタンスで、 かかとを上げ、 やや低く構える。 しっかり( で構えをつくり、上げたい方向に ( ける。 )を向 レシーブしたプレーヤーがはじいたボールを、 他のプレーヤーがすばや く動いて、 拾いに行くこと。 仲間との距離を ( こと、 体 の向きを仲間に向けることが大切である。 サービス権の有無にかかわらず、 ラリーに打ち勝ったり、 相手の反則を 受けたりした時に、 1点を得る制度。 サービス権を得たチームが、(時計回り)に位置(ポジション)を 1つずつ移動すること。 サービスフォールト フットフォールト ポジショナルフォールトなど ボールを明らかに静止させる。 ボールを手の平で持ち上げたり、 投げたりすること。 両手がそろっていないオーバーハンドパス。 ボールが体の2カ所以上に触れる。 1人のプレーヤーが、連続で2回ボールに触れる。 ⇒全て(相手) チームのポイントになる ボールを相手コートに返すまでに4回触れる。 2人が同時にボールに触れると2回とカウントされてしまう。 ブロックタッチは1回とカウントしない。

未解決 回答数: 1
保健体育 中学生

大大大至急‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎ 教えて下さい

人類に与えられた貴重な ( ① ) を競う陸上競技は人が肉体の(②) に挑戦するたいへん原始 的な競技。1秒や1センチをめぐる激しい争い合いの一方で(③) への挑戦という地道な ( ④ ) との戦いでもある。 自分の能力を高めようという強い意志力が求められる種目。 「走る」 という運動には、 生涯を通して付き合える要素がある。 (⑤) と(⑥) の保持と増進に、積極的に日常に取り入れ ていきたい。 O 4 《ストーリー》 走る、跳ぶ、投げるといった人間の根本的な運動能力は、私達の遠い祖先にとって生きていくために 重要な手段であった。 同時に人間の競争本能を刺激した。 古代ギリシャのオリンピア競技 (古代オリン ピック) は紀元前776年から競争競技で始まり、 その後、円盤投げ、走り幅跳び、 やり投げでなども行 われるようになっていった。 1896年には第一回近代オリンピック大会がギリシャのアテネで開かれた。 陸上競技はその中心となる競技であった。 日本が初めてオリンピックに参加したのは第五回ストックホ ルム大会 (1912年) で、 マラソンに金栗四三、 短距離種目に三島弥彦が出場した。 《スタートの歴史》 第1回アテネ大会の 100m決勝でクラウチングスタートを用いたトーマス・バーク (アメリカ) が12秒0で優勝した。 クラウチングスタートの有効性は一気に世界に広がった。 現在では、400 m以下の競走でクラウチングスタートが義務化されている。 《 基本用語》※説明に合う語句を答えなさい。 語句 リレー競技の最終走者 説明 ハードル間の距離やトレーニング中の休憩時間など、距離・時間 などを示す言葉 競技中の他の選手を妨害すること。 トラック競技で各選手の走路が規定されていないコース。 トラック競技で各選手の走路が規定されているコース。 短距離走のスタートで、 かがみ込んだ姿勢からスタートする方 法。 オープンコースのリレーで、 コーナーの小旗を通過する順にテー クオーバーゾーンの内側から次走者が並ぶこと。 スタート時、選手が足をかける器具。 400mまでの競争の走者 と、一人のランナーが400mまでを走るリレーの第一走者だけが 使用する。

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