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国語 中学生

国語 この問題の意味がわからないです。 解説文がどれか、章句とは何なのか。 教えて欲しいです🙇‍♀️

「論語」から」が終わったら のです。 うわき おし 次の「論語」の章句と解説文を読んで、問いに答えなさい。 のたま 子曰わく、 しる 黙してこれを識し、学びて厭わず、 人を誨えて倦まず。何か我れに有らんや。 先生が言われた。 子曰、默而識之、學而不厭、誨人不倦、何有於我哉 「大切なことを黙って心に刻み覚える。 学び続けて、あきること がない。人に教えて退屈することがない。この三つのことは私に とって特別難しいことではない」 じゅつ じ (巻第四 述而第七 二) 天職や天命を見つける才能があるとしたら、それは「飽きない」 ことです。その道に入り込んでひたすら歩き続けてみる。 他の道 に浮気しないで、その道で力のすべてを尽くしてみることです。 考えてみれば、世の中には一生お米をつくる人もいれば、何十年 と家を建てつづけている人もいます。 この道一筋という人がたく さんいるからこそ、世の中は発展し、成り立っています。 はら この「道」は、肚を据えなければ見えてきません。たとえば、 米づくりという道にハマると、その年の気候や土壌の条件によっ し、つくるたびに水のやり方や肥料の量、田植えや稲刈りの日取 などを自分で考えて、変えていかなければならないことを知り す。完全な正解はなく、毎年がチャレンジで新鮮、その世界に ーっと入っていきます。これぞ「学びて厭わず」の境地です。 間の一生は短いものです。 その間にやり尽くしてしまえること どありません。どの道も、つねに新しく、興味深く、奥が深い さいとうたかし (齋藤孝「声に出して読みたい論語」より

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国語 中学生

(5)と(7)が分かりません わかる方いたら教えてください!🙏

学習日 8 月 ・標準・ 説明文の読解 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 肉は、そのもとをたどると、すべて植物たちがつくりだすものです。 A、ウシやブタやニワトリは、主に、草を食べたり、植物からできた 飼料を食べたりして育ちます。 ぶたにく とりにく 牛肉も豚肉も鶏肉も、もとをたど れば、植物たちがつくりだすものといっても、差し支えありません。 魚も、そのもとをたどると、すべて植物たちがつくりだすものです。 ワシやサンマは、水中に生きる小さな魚や微小な生き物を食べて、大きく なります。餌になる小さな魚や微小な生き物は、水中に生きる 「植物プラ えさ ンクトン」という生き物を食べて育ちます。 けんび 植物プランクトンというのは、その姿をはっきりと観察するには、顕微 鏡を使わなければならないほどの小さな生き物です。 しかし、自分で栄養 をつくって「植物的な生き方」をするものです。 植物たちの遠い祖先に当 たる生き物です。だから、「どんな魚も、植物たちを食べて育つ」といえ るのです。 5 草食であろうと肉食であろうと雑食であろうと、動物は、植物たちがつ くった栄養物を食べて生きているのです。 「植物たちが、自分の栄養を、 自分でつくりだしている」ことや、「動物は、植物的な生き方をするもの を食べている」ことを理解すると、よく理解した人ほど、間違ってしまう 質問があります。 まちが それは、「地球上にはじめて生まれた生物は、 『動物的な生き方』をする ものか、「植物的な生き方』をするものか」という質問です。生物が地球20 上にはじめて生まれたときには、他の生物はいません。ですから、最初の 生物は、他の生物のつくった栄養物を食べることはできません。 そのため、「地球上にはじめて生まれた生物は、動物的な生き方をする ことはできない」と考えられます。 とすると、その質問に対する答えは、 「地球上にはじめて生まれた生物は、植物 ばならない」 (2) エウイア アな イ (3) (4)

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