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新聞に載っていた高校入試国語についてです 👀 (7)の答えが名詞となっているのですがなぜ名詞なのか考えてもわかりませんでした .. わかる人がいれば教えてほしいです( . .)"

コ識で未来への扉を使う!まない 1) (5) 朝と夜で気温が異なる。 ④ 飼い猫が近くにいる。 予定が分からないので、改めて連絡します。 ア 主語述語の関係 エ並立の関係 イ 修飾・被修飾の関係 オ補助の関係 ウ接続の関係 四次の①~1000の文中で、傍線の部分の品詞を、あとのア~サから一つずつ選び、記号で書け。 記号を何回使ってもよい。) 1 あの大きな山が目的地だ。 (2) これは新しいユニフォームです。 難しいことは何もない。 ⑤試合の参加者が少ない。 (8) (6) 4 大雨が降っているため外には出ない。 今日は大切な話し合いがある。 夏、または冬のどちらが好きですか。 7 そっちの道を進んでみよう。 9 道で友人に声をかけられる。 かなり強い風が吹いた。 ア名詞 イ 動詞 ウ形容詞 形容動詞 オ副詞 連体詞 キ 接続詞 ク感動詞 ケ 助動詞 コ助詞 サ形容詞の一部 五、次の①~③の文中で、例文と同じ使い方をしたものを、あとのア~エから一つ選び、記号で書け。 司じ ① スクリーンにうつる像の高さ

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最後の部分の「ぽろっと涙がこぼれた」の理由が全然わからないです。教えてください😢😢

中等部三年生 現代文読解テスト① た。」 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。設問に取り組む 際は、各問いの下の解説を参考にしましょう。 「きのう、真治が見舞いにきた。」 低いつぶやきに、どくんと、心臓が暴れた。 「三か月も行方をくらませておきながら、あいつ、けろっとした顔で 白桃なんか持ってきやがった。」 5 「真ちゃん、元気だった?」 「ああ。また少しやせてはいたけど、顔色は悪くなかったかな。ちょっ とはあいつもずぶとくなったのかもしれん。 白桃も自分で食ってっ 「よかった……」 10 「よくないよ。例の就職話、どうするんだって突きつめたら、あの野 郎、なんて言ったと思うか?」 「なんて?」 「へ。」 「本当!?」 え? 「え?」 「ころっと忘れてた、だと。」 「まったく卑怯なやつだ。おれが点滴で動けないときを見はからって 来やがった。」 忘れてたってのはうそだろうが、就職する気がないのは本当だろ う。今はまだ音楽のフィールドでやりたいことが多すぎるんだとさ。 一五八四年、 イスパニア船、平戸に来航。 一六〇〇年、関ヶ原の戦い。 「おそらく世間には真治みたいな若者がごまんといるだろう。そし てそのうちの大多数は夢やぶれて去っていく。 いったい彼らはどん な思いで残りの人生を送るんだろうね。 残酷な話だと思わないか、 さゆきちゃん。」 ひでただ 一六一二年、徳川秀忠、キリスト教を禁止。 一六三七年、島原の乱。 一六三九年、鎖国令。 「だが、真治はそれをむしろすがすがしい話だと言う。」 一六四一年...... そうかい 「やるだけやって敗れるんなら爽快だ、と。 成功するしないの問題 じゃなく、あいつにとっては音楽をやってる今の時間そのものが得 難く、大事なもんなんだとさ。」 あたしは床へ向けていた視線をもちあげた。 おじちゃんの声は厳しかったけど、あたしを見つめる嘘は昔みた いにあたたかかった。 「そこまで言うならおれはもう知らんよ。あいつの未来への期待は 捨てた。だからさゆきちゃんも、もうあいつに過剰な期待をかける のはやめたほうがいい。そんなに夢がほしいなら、さゆきちゃんが 自分で作りなさい。」 5「さゆきちゃんはさゆきちゃんの夢を、自力で作っていくんだ。」 13 70 [......] る。 さゆきちゃん、うれしいだろう。」 「うん、うれしい。」 真ちゃんは夢を捨ててない。 やった!と大声をあげかけたあたしを、 「だが、 おじちゃんはくやしいよ。」 2 おじちゃんの重たい一言が止めた。 「おじちゃんはな、さゆきちゃんがうれしい何倍もくやしい。」 「真治がこれからのことをどう考えてるのか知らん。 どんな未来を 描いてるのか知らん。 けどおじちゃんはな、現実的に考えて、バン 3 ドが成功する可能性なんか〇・一パーセントにも満たないと思って るよ。 必ずどこかでつまずく。 そのときに苦労するのは真治自身な んだ。」 あたしは頭をたらして白いスリッパを見下ろした。 目に、耳に、心にふたをする。 一四六七年、応仁の乱。 一五七三年、室町幕府、滅びる。 「今ならまだ間に合う。若さを武器に就職先を探すこともできる。 けどな、あいつが三十四十になったとき、学歴もキャリアもない 自称元バンドマンをだれが相手にしてくれる? おじちゃんが社長 なら採らないよ。 社会ってのはそんなもんだ。」 一五八二年、本能寺の変。 パパたちと入れ違いに病室を出てから、あたしは広い病院をさま よい歩いた。 長い時間。 ひとりで、 さまよった。 歩きつかれて廊下のソファーに座り、ぼうっと白い天井を見あげ ぽろっと涙がこぼれた。

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