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水色のしかくの⑤がなぜ未然形なのかがわかりません

5 9月17日 (水) ... 動詞 練習問題 ① 解答 KOAK 2+ MOH 今 18% 工 文法 動詞 問 次の動詞の活用の種類を後から選びな さい。 ア、未然形 エ 連体形 イ、連用形 オ仮定形 ウ、終止形 カ、命令形 ①走る (ア) (ア) ②聞く ③寝る (ウ) ④来る (エ) (イ) ⑥する ⑤見る (オ) ⑦話す (ア) ⑧着る ) 問四次の文中の動詞の活用形を問三の選択 肢から選びなさい。 イ) ⑨勉強する(オ)⑩切る (ア) ア、五段活用 イ、上一段活用 ウ、下一段活用 オサ行変格活用 エカ行変格活用 夕食にどうしてもエビフライを食べたか ったけど、自分で作ろうとは思わない。だ から、お店に行けば食べられると思い、 出かけることにした。 ①(イ) ②(7) ③(ア) 問二 次の文中の動詞の活用の種類を問一の 選択肢から選んで答えなさい。 ④(オ) ⑤(ア) ⑥(イ) © ( H ) ⑧ (イ) 昨日は朝早くに目が覚めて、すぐにベッド から起きた。顔を洗い、朝ごはんを食べて から、駅まで走った。電車の中では本を読 んで、学校に着いたら友達と話した。 授業 では先生の説明をよく聞いて、ノートに書 いた。放課後は図書館でレポートを仕上げる ために、資料を調べた。 問五次の動詞の語幹を答えなさい。 ①走る はし ) ②聞く き ) ③寝る ( ④来る ( ⑤見る ( ⑥する ( ⑦話す ( はな ①(ウ) ②(イ) ③(ア) ⑧着る ( × ④(ウ) ⑤(ア) ⑥(ア) ⑨勉強する ( 勉強 × ) × ) × X ) ) ) ) ⑦ (ア) ⑧(7) ⑨(ア) ⑩切る ( き ②(7) (ウ) 2(ウ) 問 次の動詞の活用形を後から選びなさい。 ①遊ばない(ア) ②遊びます(イ) ③遊べば(オ) ④遊ぶ。(ウ) ⑤遊んだ(イ) ⑥遊ぶとき(エ) 遊べ (カ) ⑧遊んで(イ) ⑨遊ぼう(ア) 1遊ぶこと(エ) 語幹 ☐ ☐ 語幹は ひらがなで書いて「ナイ」を付け た時の、「ナイ」の二文字上よりすべて 舌月吾尾 ナイ ○

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兵庫県の入試問題です。問五なんですがエが正解で合ってたんですが「歌い踊ることに対する遠慮があったが、」の部分はどの文から推測できますか?

四 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 芸能プロダクションのマネージャーである樋口桐絵は、十六歳の篠塚未散 (ミチル) の才能を見いだし、博多から上京させる。 ミチルは、デビューが決 まっている十四歳の有川真由を指導する作曲家の高尾良晃から歌唱レッスン を受けるようになった。ある日、音楽番組の収録を見学しに来ていた真由と ミチルの二人は、到着が遅れている人気歌手ピンキーガールズの代役とし て、リハーサルで歌うことになった。 マイクが二本、真由とミチルのそれぞれに手渡される。 プロデューサーがオケのほうをふり向いた。 「じゃあ、 高尾先生! お願いしますよ」 先ほどから、 真由とミチルを眺めながらずっとにこにこしていた高尾 が、二人に向かって人差し指を振った。 「きみたち、並び順はそれでいいのかな」 え、と二人がまた顔を見合わせる。 「逆のほうがいいと思うよ」 真由とミチルが、きょとんとした顔で、言われたとおり入れ替わる。 「よし、始めよう」 高尾はおごそかに言った。 「うまく歌おうなんて思わ なくていいからね。ただ、できるだけ振りもつけて思いっきり歌ってくれ ると、僕らもカメラさんも、みんなが助かる。 頼んだよ」 オケのほうへ向き直った高尾が、スッとタクトを振り上げる。 振り下ろ すと同時に、耳に馴染んだヒット曲のイントロが流れだした。 マイクを握った二人ともが、緊張の面持ちで、けれど少しはにかみなが 踊り出す。 桐絵は、目を瞠った。 まるでこの日のために練習してきたかのようだ。 ステップも、手の動きも、振り付けを忠実になぞっている。 さらには歌いだしたとたん、周囲からどよめきと歓声が上がった。上の パートが真由、下がミチル、迷いもなく二声に分かれている。 完璧なハー モニーと言っていい。 ピンキーガールズの二人のうち、観客席から見て左がユウ、右がマイ。 マイのほうが低いパートを歌う。 この並び順でなければ、真由もミチル も、こうまで迷いもなく自分の声に合ったパートを歌うことはできなかっ たはずだ。 桐絵は舌を巻いた。 高尾がわざわざ立ち位置を入れ替わらせた のはこのためか。 互いにタイミングをはかろうと、二人ともマイク越しに何度も目と目を 見交わす。 周りの歓声が届くたび、緊張がほぐれて笑みがこぼれ出す。 サビまで含めてワンコーラスが終わり、どちらもが名残惜しそうにマイ クを持つ手を下ろしかけたのに、なんと、オケはそのまま続けて間奏を奏 で始めた。 おおー、と拍手が沸く中、 高尾がニヤリとこちらをふり返り、 戸惑う二人に向かって顎をしゃくってよこす。 はっきりと視線を交わし合った真由とミチルが、笑み崩れながら二番を 歌い始めた。 信じがたい光景を、桐絵は息を呑んで見つめていた。まさかあの二人 が犬と猿とまで言われた真由とミチルが、ともに笑顔で歌って踊る 場面がめぐってこようとは。 (注) みねぎし こんな奇跡のような出来事はもう二度と起こらない。 後にも先にもこ れっきりだ。間が悪いというのか何というのか、どうしてこういう時に 限って峰岸はいないのか。 あの尊大な男がこれを見たらどれほどびっくり したことか、口をぽかんと開けてステージを見上げる横顔までありありと 思い浮かんで、桐絵は、実際にそれを見られなかったことが悔しくてたま らなかった。 とうとう二番のサビまで完璧に歌い終えた少女達が、演奏終了に合わせ てぴたりとポーズを決めたとたん、周りから今日一番の拍手が湧き起こっ た。 はにかみながら四方へお辞儀をする二人に、 すごいすごい、良かった よ、とねぎらいの声も飛ぶ。 「ニクいねえ、 高尾先生。 フルコーラスのサービスとはこれまた」 プロデューサーが苦笑いしながらオケをふり向く。 1 1

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