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国語 中学生

作文の添削をお願いします!!!

5 次の資料は、「電子書籍」(スマートフォンやタブレットなどで読む本)について調査した結果をまと 10 めたものです。 資料 ① 電子書籍の市場規模 ※ か」について、一人一人が自分の考えを文章にまとめることになりました。あとの(注意)に従って、 国語の授業で、この資料から読み取ったことをもとに「電子書籍は将来どのようになっていくと思う あなたの考えを書きなさい。 (1点) (億円) 市場規模 日本で販売される電子書籍の一年間の総売り上げのこと。 7,000 6,000 6,026 5.510 4.821 3,750 3,122 2,278 2,556 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 (年度) (インプレス総合研究所 「電子書籍ビジネス調査報告書 2023」より作成) ② 紙の本と、スマホやタブレット(電子書籍)、 どちらが読みやすい (わかりやすい)か スマホやタブレットなど わからない 38.5%| 紙の本 中学生 40.4% 19.6% 無効・ 不明 1.5% み (全国学校図書館協議会 「第67回学校読書調査報告」 より作成) (2) (注意) で書くこと。 文章は、十一行以上、十三行以内 ふまえてあなたの考えを書くこと。 たこと聞いたことなども含む)を 容に関連させて、自分の体験(見 を、第二段落では、第一段落の内 あなたが資料から読み取った内容 二段落構成とし、第一段落では、 ③ 原稿用紙の正しい使い方に従って、 かなづか 文字、仮名遣いも正確に書くこと。 ④題名・氏名は書かないで、一行目 から本文を書くこと。 (以上で問題は終わりです。) -11-

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国語 中学生

古文です. 全く分からないです 🥹 解説入れてほしいです、お願いします … !

第1編 読解修得編 ⑤ 10 * 42024KGHI 16 T AUSERBUCKSƏR BUSKE 基本問題 次の古文を読んで、あとの問いに答えなさい。 月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。舟の上に生涯 一生 はくたい ① くわかく 過ぎ去っては新しくやってくる年も 永遠の すみか を浮かべ、馬の口とらへて老いを迎ふる者は、日々旅にして旅を柄とす。 くつわをとって 過ごし 古人も多く旅に死せるあり。子もいづれの年よりか、片雲の風にさそは 昔の人 かうしゃう はをく れて、漂泊の思ひやまず、海浜にさすらへ、去年の秋、江上の破屋にく 隅田(すみだ)川のほとりのあばら屋 かすみ *しらかは もの古巣をはらひて、やや年も暮れ、春立てる霞の空に白河の関越えん 5 と、そぞろ神のものにつきて心をくるはせ、道祖神の招きにあひて取る 人の心を誘惑する神 道行く人を守る神 もの手につかず、ももひきの破れをつづり、笠の緒付けかへて、三里に Cakt すうるより、松島の月まづ心にかかりて、 住める方は人に譲り、杉風 べつしよ 杉風の が別撃に移るに、 別荘に移ったときに 草の戸も住み替はる代ぞひなの家

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国語 中学生

国語の古文なんですが…分かりません( ˘•ω•˘ ).。oஇ 4番を誰か教えて下さい🙇‍♀️

(入試対策〕古文O (薩睡笑」より) 32 「そのまま気色をそこなひ」とあるが、この (、地) とき亭主の機嫌が悪くなったのはなぜですか。そ の理由として最も適切なものを、 次から一つ選び 次の古文を読んで、あとの問いに答えなさい。 なさい かちぐりな ト ある商人の家に、初春の朝ごと、昆布 ア 家の者が、大事にしていた鉢を割ったから ィ 妻が、鉢を割ったことを隠していたから ど菓子を入れて据を置く鉢あり。育より妻の取り出 ウ初春の朝に出るはずの茶菓子が出ないから だして、家の者に、きれいにすすぎてあけよとの言び H いつもの茶菓子と違う茶菓子を出されたから 家の使用人に一 て渡すに、何とかしけん、その者、取り落としてうち 次の会話は、この文章を読んだ陽子さんと健さ んが、先生と一緒に、「亭主思案に変はり、機 どうしたことか 割りぬ。妻、肝をつぶしけるに、明けぬれば、「初春 嫌を直し」について話し合った内容の一部です とても驚いていたところ、夜が明けると 会話の中の一 a は漢字一字で、 c は漢字二 のいつもの茶の子出づるや。」と思ひて、亭王待てど 字で、それぞれ古文中から書き抜きなさい。また、 茶菓子動 D d は、それぞれ現代語で一単語の動 も、出でず。っそのまま気色をそこなひ、妻をしかる それきり機嫌が悪くなり 詞を書きなさい一 とき、家の者、割れたる鉢を持ち出で、ありのまま 陽子さん「どうして亭主は機嫌を直したので しょうか に言ひてけり。亭王思案に変はり、機嫌を直し、「め 考える様子に変わり 健さん「亭主は、家の者の話を聞き、考えた後、 機嫌を直していますね。」 子さん「そして、「めでたやめでたや。」と言っ でたやめでたや。今年、我があきなひは八割上がら 私の商売(の利益は昨年より) ていますよね。」 むよ。」といはひたり 健さん 「亭主は、家の者の話を聞いて aをbという言葉の持つ響 きから、「c』という言葉を連想し 今年の自分の商売の利益が、昨年より cもd だろうと解釈して、機 嫌を直したのではないでしょうか。」」 そうですね。亭主は、お正月だから めでたいこととして解釈したのでしょ *かちぐり=果をキして臼でつき、殻·渋皮を取り除いたもの 昆布とともに縁起がよいものとされる。 1「いはひたり」を現代仮名遣いに直し、全て平 仮名で書きなさい。 先生 8 こ とC 陽子さん「わかりました。それで機嫌を直した一 20「言ひて」とあるが、このとき妻が言った言」 紫を古文中から探し、初めと終わりの三字を書き」 のですね。」 古典 1題用紙 完答 20 d b 10×4 100

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