「7 数量の表し方
次の文章は,連続する2つの自然数の間にあ
る,分母が5で分子が自然数である分数の和につい
て述べたものである。文章中のI, |I|,
あてはまる数をそれぞれ書きなさい。また, [IV」に
あてはまる式を書きなさい。
IIIに
(5点×5〉 (R3 愛知B)
1から2までの間にある分数の和は
8
7
5
9
6
5
3 6
5+
5
2から3までの間にある分数の和はI
3から4までの間にある分数の和は[I
4から5までの間にある分数の和は[II
また, nが自然数のとき, nからn+1までの
間にある分数の和はV]である。
>ステップく
Iにあてはまる数は6より
]大きい。
] m {
IV [