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数学 中学生

鉛筆で丸している【2】を教えて欲しいです🙇‍♂️ 上の部分は把握済みです❕

大阪府(一般入学者選抜) (2021年)-7 学校の花壇質に花を植えることになったEさんは, 花壇の端のレンガから 10cm 離して最初の花を植え,あとは等間隔で一列に花を植えていくこと にした。Eさんは,図Iのような模式図をかいて 25cm 間隔で花を植える 計画を立てた。 図Iにおいて, 0, P は直線l上の点である。 「花の本数」が1増えるご とに「線分 OP の長さ」は25cm ずつ長くなるものとし、 「花の本数」 が1 のとき「線分 OP の長さ」は 10cm であるとする。次の問いに答えなさい。 図I レンガ れで 10cm 25cm 25cm 25cm 8角形ABOD (1) 図Iにおいて,「花の本数」が2のときの「線分 OP の長さ」をy cm とする。 の 次の表は、とyとの関係を示した表の一部である。表中の(ア), (イ)に当てはまる数をそれぞ れ書きなさい。(ア) ( )(イ)( の長 1 2 4 9 (ア) (イ) . DG 10 35 2 を自然数として, yをcの式で表しなさい。 3 9 = 560 となるときのzの値を求めなさい。( Eさんは,図Iのように25cm間隔で 28本の花を植える計画を立てていたが, 植える花の本数 が31本に変更になった。そこでEさんは,花壇の端のレンガから最後に植える花までの距離を 変えないようにするために, 図IIのような模式図をかいて花を植える間隔を考え直すことにした。 図Iにおいて,0, Qは直線(上の点である。「花の本数」が1増えるごとに「線分 OQの長 さ」はacm ずつ長くなるものとし, 「花の本数」が1のとき「線分 OQ の長さ」は 10cmである とする。 CP 図Iにおける「花の本数」 が28であるときの 「線分 OP の長さ」 と, 図Iにおける 「花の本 数」が31 であるときの 「線分 OQの長さ」 とが同じであるとき, aの値を求めなさい。 ( 図I レンガ 0 10cm a cm a cm a cm

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数学 中学生

苦手な証明問題(2021過去問)をしました。 こんな感じでいいんでしょうか、、、 添削お願いします🙇🏻‍♀️💦

Sさんのグループは、 [先生が示した問題] をもとにして、正方形のタイルの内部に描いた 四角形を円に変え, 正方形と描いた円で囲まれてできる部分の面積を求める問題を考えた。 [Sさんのグループが作った問題] aを正の数、nを自然数とする。 右の図4のように. 1辺の長さが2acmの正方形に. 各辺に接する 円を描いたタイルがある。 正方形と描いた円で開まれてできる。 ■で示された部分の面積について考える。 図4のタイルが縦と横にn枚ずつ正方形になるように, このタイル を並べて敷き詰める。 右の図5は, n=D2の場合を表している。 図4のタイルを縦と横にn枚ずつ並べ敷き詰めてできる正方形で、 ■で示される部分の面積をXcm とする。 また。図4のタイルと同じ大きさのタイルを縦と横にn枚ずつ並べ 敷き詰めてできる正方形と同じ大きさの正方形で、 各辺に接する円を 描いた別のタイルを考える。 右の図6は, n=2の場合を表している。 図4と同様に、正方形と描いた円で囲まれてできる部分を■で示し。 その面積をYcm' とする。 図4のタイルが縦と横にn枚ずつ並ぶ正方形になるように、この タイルを敷き詰めて, 正方形と円で囲まれてできる部分の面積X. Yをそれぞれ考えるとき. X=Yとなることを確かめてみよう。 図4 図5 図6 (問2] [Sさんのグループが作った問題] で, X, Yをそれぞれa, nを用いた式で表し、 X=Yとなることを証明せよ。 ただし、円周率はェとする。

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数学 中学生

2021年の過去問です。 証明ができません💦 あと、nとの関係が全くわからなくて… 解説お願いします🙇🏻‍♀️

2 Sさんのクラスでは,先生が示した問題をみんなで考えた。 次の各問に答えよ。 [先生が示した問題] aを正の数,nを自然数とする。 右の図1のように,1辺の長さが2acm の正方形に,各辺の中点を 結んでできた四角形を描いたタイルがある。正方形と描いた四角形で 囲まれてできる,■で示された部分の面積について考える。 図1のタイルが縦と横にn枚ずつ正方形になるように,このタイル を並べて敷き詰める。右の図2は、n=2の場合を表している。 図1のタイルを縦と横にn枚ずつ並べ敷き詰めてできる正方形で、 ■で示される部分の面積をPcm?とする。 また,図1のタイルと同じ大きさのタイルを縦と横にn枚ずつ並べ 敷き詰めてできる正方形と同じ大きさの正方形で,各辺の中点を結ん でできる四角形を描いた別のタイルを考える。右の図3は,n=2の 場合を表している。 図1と同様に,正方形と描いた四角形で囲まれてできる部分を■で 示し、その面積をQcm?とする。 n=5のとき,PとQをそれぞれaを用いて表しなさい。 図1 図2 図3 [問1] 次の① と 2 に当てはまる式を,下のア~エのうちからそれぞれ選び, 記号で答えよ。 [先生が示した問間題]で,n=5のとき,PとQをそれぞれ』を用いて表すと, P=| 0,Q= 2 となる。 25 a? ア 2 イ 50g° ウ 75g° エ 100g° 1 25 a? 2 イ 25a° ウ 50g° 2 ア エ 75g° Sさんのグループは,[先生が示した問題]をもとにして、正方形のタイルの内部に描いた 四角形を円に変え,正方形と描いた円で囲まれてできる部分の面積を求める問題を考えた。 [Sさんのグループが作った問題] aを正の数,nを自然数とする。 右の図4のように,1辺の長さが2acm の正方形に,各辺に接する 円を描いたタイルがある。正方形と描いた円で囲まれてできる。 ■で示された部分の面積について考える。 図4のタイルが縦と横にn枚ずつ正方形になるように,このタイル を並べて敷き詰める。右の図5は,n=2の場合を表している。 図4のタイルを縦と横にn枚ずつ並べ敷き詰めてできる正方形で、 ■で示される部分の面積をXcm?とする。 また,図4のタイルと同じ大きさのタイルを縦と横にn枚ずつ並べ 敷き詰めてできる正方形と同じ大きさの正方形で,各辺に接する円を 描いた別のタイルを考える。右の図6は,n=2の場合を表している。 図4と同様に,正方形と描いた円で囲まれてできる部分を■で示し、 その面積をYcm'とする。 図4のタイルが縦と横にn枚ずつ並ぶ正方形になるように,この タイルを敷き詰めて,正方形と円で囲まれてできる部分の面積X,Yをそれぞれ考えるとき、 X=Yとなることを確かめてみよう。 図4 図5 図6 「問2)[Sさんのグループが作った問題]で,X,Yをそれぞれ a, nを用いた式で表し、 X=Yとなることを証明せよ。 ただし,円周率はπとする。 2 N

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