問6 右の図において、 直線①は関数y=xのグラフであり, 曲線 ② は関数y=az' (a<0)
のグラフである。
点Aは直線①と曲線②との交点で,その座標は一である。点Bは曲線 ② 上の点
で, 線分ABは軸に平行である。 点 Cは線分AB上の点で, AC:CB=2:1である。
また、原点を0とするとき, 点Dは直線① 上の点で AO: OD=4:3 であり,その
座標は正である。
7
28x1²/3 +7x.—
147
さらに,点Eは点 D と軸について対称な点である。
このとき、次の問いに答えなさい。
(1) 曲線 ② の式 y=² のaの値を求めなさい。
a = - 4
y.
y
(2) 直線 CE の式を求め, y=m+nの形で書きなさい。
(-3,3)(11-4) (-3,3)(4,-12)
(-4,-4)
y=
-X-24
21
13
4
x
-3.3)
13
66 3=
21
a
△AEC=四角形BCEF.
ΔEAB=3
n
OBED= 3 x ²/² 1 - ²
2
① y=x
(3,3)
45
7
-4568
7 7 7 =
(3) 点Fは線分BD 上の点である。 三角形AEC と四角形 BCEFの面積が等しくなるとき, 点Fの座標を求めなさい。
-4)
38:31
フォ
(4,-4)
---f
2
YouD
y-7
3+ 4 = 3/2/2
4
1