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数学 中学生

1.9は何時間何分ですか? 答えの求め方を教えてほしいです ちなみに問題は(6)の問題です お願いします🤲

図1 1 日本のある地点で、 太陽の1日の動きを調べるため,次の観察を行 った。これについて, あとの問いに答えなさい。 観察 Ⅰ 図1のように, 透明半球を, 透明半球と同じ大きさの円と, 円の中心を通り垂直に交わる2本の直線1, mが引かれた紙の上 に固定し、日当たりのよい に置いた。 ⅡI サインペンの が図1の点③と重なるように して、太陽の1時間ごとと真南にきたときの位置を記録した。 ⅡI 記録した点を滑らかな曲線で結び, さらにその線を透明半球の ふちまでのばした。 図2は、 透明半球のふちまでのばした線と, 記録した点の一部を示したもので,点Eはのばした線の端点F は9時, 点は10時, 点Hは真南にきたときの太陽の位置の記録 で, A~Dは直線1, mの端を示したものである。 Ⅳ 図2のEF 間 FG 間, GH間の長さをはかった。 右の表は, その結果をまとめたものである。 □(1) 観察のIで, 透明半球を固定する紙に直線Imを引いたのはなぜか。 その目的としてもっとも適当なも のを、次のア~エから選び, 記号で答えよ。 技能 ア円の中心を決定するため。 イ方位(東西南北) を決定するため。 ウ観察のⅢで, 曲線をかきやすくするため。 エ 透明半球が変形していないかを確認するため。 [イ] 紙 図2 A A H G F m C O m E C D 1 D 01 EF 間 FG間 GH間 4.0cm 2.0cm 3.8cm B B (2) ①,②にあてはまる内容と, ③ にあてはまる記号を書け。 知識 ☐O[ 水平なところ ] ②[ 先端の影 ]□③[ o] □ (3) 実際の観察で、観測者の位置を示していることになるのは,図2のどの点か。 記号で答えよ。 入口論 [○] 口 (4) 観察で,太陽が1時間ごとに動く距離はどのようになるか。 次のア~エから選び,記号で答えよ。 ア 日の出から1時間は短く、その後は一定である。 イ 日の出から真南の位置にくるまではしだいに長くなり, その後は短くなる。 ウ日の出から真南の位置にくるまでは一定で, その後は短くなる。 エ日の出から日の入りまで一定である。 [エ] ***2 7時00分] □ (5) 観察を行った日の日の出の時刻は、何時何分だったか。 技術 日の出の位置はE, FG間が1時間の移動距離 4÷2=2 9時の2時間前。 [ □(6) 観察を行った日, 太陽が真南の位置にきた時刻は、何時何分だったか。 技能 →3.8÷2=1.9 Hは10時の1.9時間(1時間54分) 後。 [ 11時54分 ]

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数学 中学生

(3)のみ解説お願いします。

236 1.2 40 べて選んで, を書きなさい。 銅を加熱したとき,加熱後の物質は、質量が大きくなる。 ④ 一定量の銅と結びつく物質の質量には限界がある。 銅と銅に結びつく酸素の質量比は,銅: 酸素=4:5である。 (3) 銅を加熱したとき, 銅原子100個に対して酸素分子が何個反応したか。 ステンレスⅢA~Eを用意し, 質量 12.88g のス テンレスⅢAにマグネシウム粉末を入れ,ステンレ ス皿を含めた全体の質量を測定すると, 13.18g で あった。 これを,図のように加熱し, マグネシウム をすべて酸化マグネシウムに変化させたあと,ステ ンレス皿を含めた全体の質量を 表 測定すると,13.38g であった。続 いて,ステンレスⅢB~Eに, そ れぞれ異なる質量のマグネシウ ム粉末を入れ,ステンレスⅢAの 場合と同じ方法で実験を行った。 表は, 実験の結果をまとめたもの である。ただし,ステンレス皿の質量は,加熱の前後で変化しなかった。 次の(1)から(3)までの問いに答えなさい。 (1) 下線部の13.38g のうち, 酸化マグネシウムは何gか, 求めなさい。 □□ (2) 実験でできた酸化マグネシウムに含まれるマグネシウムと酸素の質量の比 (マグネシウム:酸素)を,最も簡単な整数の比で表しなさい。 □□ (3) 図の装置で銅粉 3.20gを加熱したところ, 加熱が不十分だったため,銅と酸 化銅(CuO) の混合物になり, その混合物の質量は3.70g であった。このと き, 反応しないで残った銅は何gか, 求めなさい。 ただし, 酸化銅(CuO) に含まれる銅と酸素の質量の比は4:1である。 倍 ステン レス皿 A B C D E マグネシウム 粉末 Cssssssss FITC ガスバーナー 三角架 ステンレス 皿の質量 〔g〕 12.88 12.86 12.85 12.83 12.87 [H22 愛媛改] ステンレス皿A 3,70 040 ステンレス皿を含めた 全体の質量 [g] 加熱前 13.18 13.46 13.75 14.03 14.37 加熱後 13.38 13.86 14.35 14.83 15.37 3.2 12 0.3. 2 IN

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数学 中学生

中3 到達度テストの過去問 1枚目の写真の解き方を教えてほしいです🙇🏻‍♀️ 2枚目はその情報?の部分です 3枚目は答えです 問題長いですがお願いします🙇🏻‍♀️💦 ところどころメモってるのは気にしないでください。

(3) 健二さんの妹の部屋には、 1段階の強さしかない加湿器Bがある。 この加湿器Bの水を入 れるタンクは加湿器Aのタンクと同じ大きさで、水が目盛りの40まで入っている。 加湿器 Bの水の消費量は使用した時間に比例している。 加湿器Aの電源を入れてから3時間後に加湿器Bの電源を入れ, 8時間使用したところ, 加湿器Bのタンクの水の目盛りは8になった。 アートの29 32つかった 加湿器Aの電源を入れて3時間後から11時間後までの間で、加湿器Aと加湿器Bのタンク の水の目盛りが等しくなったのは、加湿器Aの電源を入れてから何時間何分後か求めよ。 解答は,次の 内の条件 Ⅰ 〜 条件ⅢIにしたがってかけ。 条件Ⅰ 加湿器Aについては, の中にあてはまる数または式を記入し、加湿器 Bについては, 加湿器Aのように, グラフの傾きやグラフが通る点の座標を示し, xとyの関係を表す式をかくこと。 条件Ⅱ 加湿器Aについての式と条件Ⅰで求めた加湿器Bについての式を使って答え を求める過程をかくこと。 条件 Ⅲ 加湿器Aと加湿器Bのタンクの水の目盛りが等しくなった時間を, にかくこと。 VARSTAR (解答) 3≦x≦11 における加湿器Aについてのグラフは、傾きが 点 (11,13) を通る直線である。 よって,式は, y= 3 ≦x≦11 における加湿器Bについてのグラフは, 加湿器Aの電源を入れてから 時間 の中 分後

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数学 中学生

この問題の5の解説の下線部が分かりません。

第三問図Iのように、長さが60cmの線分ABがあり, 線分ABの中点をMとします。 点Pは点M を出発し,線分 AM上を秒速2cmでM→A→Mと動いたあと,点Mで停止します。 また、点Qは点P と同時に点Mを出発し,線分AB上を秒速3cmでM→B→M→Aと動いたあと,点Aで停止します。 図ⅡIは、2点P、Qが同時に点Mを出発してからx秒後の線分PQの長さをycmとして,2点P, Q が同時に点Mを出発してから停止するまでのxとyの関係をグラフに表したものです。 ただし、2点P, Qが重なるときは y = 0 とします。 あとの1~5の問いに答えなさい。 図 Ⅰ A 1300 60cm ←PM B 図Ⅱ y (cm) 45 30 0 360m ②ABE ついた 10 15 1 点Pが点Mで停止するのは, 点Mを出発してから何秒後ですか。 12 30 5の 20= -3x+20 57 10o 20 x=200 a=12- 20=5x-12の 5740 x=28 22点P、Qが同時に点Mを出発してから10秒後の線分PQの長さを求めなさい。 24 2030 (24.0) (30,30) ・x(秒) Q = - 120+) 2 DEO 3xの変域が 15 ≦x≦24 のときのyをxの式で表しなさい。 ただし, y=ax+b の形で答えること。 -5xtrọ (15,45) (24.0) 4 2点P, Qが同時に点Mを出発してから停止するまでの間に PQ=20cm となるときが3回あり ます。 3回目にPQ=20cm となるのは, 2回目に PQ=20cmとなってから何秒後ですか。 52点P、Qが同時に点Mを出発したあとで, AP=BQ となるときのx,yの値を求めなさい。 y=5スード

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