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数学 中学生

(2)と(3)お願いします! ⑵の答え👉🏻4秒後 ⑶の答え👉🏻3分の80 . ア . エ です!

100 北点 4 バスは, P地点に停車しており, この道路を東に向かって進む。 次の式は, バスが 東西に一直線にのびた道路上にP地点がある。 P地点を出発してから30秒後までの時間と進む道のりの関係を表したものである。 式バスについての時間(秒) と道のり (m) (道のり) = 1 × (時間) 2 自転車は,P地点より西にある地点から,この道路を東に向かって, 一定の速さで進んで いる。自転車は,バスがP地点を出発すると同時にP地点を通過し,その後も一定の速さで 進む。次の表は,自転車がP地点を通過してから8秒後までの時間と進む道のりの関係を 表したものである。 表 自転車についての時間 (秒) と道のり (m) 8 時間 道のり 50 y (m) 0 225 0 4 25 qº 下の図は,バスがP地点を出発してから30秒後までの時間を横軸(x軸), P地点から 進む道のりを縦軸(y軸) として,バスについての時間と道のりの関係をグラフに表したものに、 自転車の進むようすをかき入れたものであり, バスは,P地点を出発してから25秒後に 自転車に追いつくことを示している。 75 1-5- 25 24 25 140 バスについての グラフ 自転車についての グラフ 30 x (秒) み 25 [gv] 4/25

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数学 中学生

解き方を教えてほしいです! できなさすぎて、やばいです、🥲

図3 Aの面を下にして水そうに置いた場合 20 15 10 2 5 岡田さんと木村さんは、図1のような. 縦30cm 横40cm 高さ20cmの直方体 の形の水そうの中に, 図2のような直方 体の形のおもりを置いて, 一定の割合で 水そうに給水していくときの水面の高さ の変化について話をしています。 ただし、水そうの厚さは考えないものとします。 2人は、Aの面を下にして水そうに置いた場合と、Bの面を下にして水そうに置いた場合のそれ ぞれについて、一定の割合で水を入れて水面の高さを調べました。 そして、それぞれ給水し始めて からの時間をx分,そのときの水面の高さをycm として、下の図 3.4のようにxとyの関係をグ ラフに表しました。 5 0 岡田「おもりの置き方は, Aの面を下にするか、Bの面を下にするか, Cの面を下にするかの 3通りあるね。」 木村「おもりの置き方によって水面の高さはどのように変化するのかな。」 5 図1 10 15 20分) 201 15 図4 Bの面を下にして水そうに置いた場合 (cm) 10 図2 5 O A 5 B 10 15 20分) 木村「図 3 図 4 を見ると, おもりの縦, 横, 高さのうち2辺の長さがすぐに分かるね。」 岡田 「そうだね。 どちらのグラフも途中から傾きが変わって, そのときの水面の高さが 置か れたおもりの高さに等しいから, 2辺は8cmと15cm だと分かるね。」 木村 「おもりの残りの1辺の長さはこのグラフから分かるのかな。」 岡田「水そうの容積は計算できるから, おもりを置いた状態で満水になるまでに必要な給水量 が分かれば,おもりの体積が分かるね。 そこから計算できそうだね。」 木村「なるほど。じゃあ, 満水になるまでに必要な給水量はどう考えればいいのかな。」 岡田「どちらのグラフも、途中から同じ傾きになっているから, 1分あたりの給水量が分かる よ。 どちらも 17分で満水になっているから, 給水量も計算できるね。」

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数学 中学生

(2)と(3)が分かりません。教えてください

15 ( 10点×4=40点) 用語を使って推定の方法を説明したり, データを分析したりする問題 A~Eの5か所の農園で, それぞれ1日に400個のいちごを収穫した。 その中で, A農園とB農園から標本としてそれぞれ35個のいちご を無作為に抽出した。 このとき, 次の問いに答えなさい。 (鳥取) (1) 右の表1は, A農園で抽出した35個のいちごの重さを調べて, 度数分布表にまとめたものである。 ただし, a ] には整数が入るものとする。このとき, 次の問いに答えなさい。 1 この表をもとに作成したヒストグラムとして, 正しいものを次のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 (個) アマア (個) イ (個) (個) 8 8 8 7 6 5 4 3 6 5 4 3 1 24 26 28 30 32 34 36 (g) 8 7 6 5 4 3 2 0 24 26 28 30 32 34 36 (g) (1) 24 26 28 30 32 34 36 (g) •I 6 5 4 43210 (2) A農園で収穫したいちご 400個のうち, 重さが28g以上30g未満のいちごが, およそ80個あると推定した。 このとき, 相対度数という語句とその値を用いて,どのように推定したか, 説明しなさい。 (3) 右の図は, C, D, Eの3か所の農園で,それぞれ収穫した400個のいちごの重さを 調べて, 箱ひげ図にまとめたものである。 この箱ひげ図から読みとることができる ことがらとして正しいものを、次のア~オから2つ選び, 記号で答えなさい。 ア C農園のいちごの重さの平均値は27gである。 イ C, D, E の農園の中では、第1四分位数と第3四分位数ともに, E農園が いちばん大きい。 ウ C,D,Eの農園の中で, 重さが34g以上のいちごの個数がいちばん多いのは E農園である。 35 (2) 右の表2 は, B農園で抽出した35個のいちごの重さを調べて, 度数分布表にまとめたものである。 この度数 分布表から最頻値を求めると29g であり, 中央値は30g以上32g未満の階級にふくまれていた。 このとき,表2 C にあてはまる数をそれぞれ求めなさい。 24 26 28 30 32 34 36 (g) IC, D, Eの農園の中では, 四分位範囲は, E農園がいちばん大きい。 オ 重さが30g以上のいちごの個数は, D農園とE農園ともに, C農園の2倍以上である。 I th C農園 D農園 E農園 相対度数が0.2になるから、 400×0.2で80となる。 (2) b 表1 C 重さ(g) 以上 24 ) 26 28 30 32 34 表2 24 26 28 30 計 32 34 重さ(g) 31 未満 261 28 30 32 34 36 計 26* 28 30 32 34 36 個数(個) 4 (3) 6 7 a 6 4 35 個数(個) 2 6 08 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 3031323334353637383940(g) 6 4 35 27

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