2) 桜さんは, 大きさと陳さが等しい白球だ時球を用いで」球が
て 腹面を転がるよう すを調べ, 考入たこどをノートドにまとめた。
[欄さんのノートの一部]
(左 球が転がった時間と距離
較2 のように, 斜面上のO地点に自球を置き 静かに手をは
なしたところ, 白球は手をはなすと同時に斜面に沿っで転がり
始めました。自球が転がり始めでからx 秒転がったときの距離
をymとすると, 表2のようになりました。ァはx+の2乗に比
例し, =0.2x* の関係が成り立ちました。また, 黒球でも同
じ関係が成り立ちました。
図2 ON
OS
SS
表2 (自球が転がった時間と距離)
転がった時間テ*(秒)| 0 1 2 3 ーー
転がった距離y(m)] 0 _ 0.2 0O.8 1.8 "^*
回 正球と黒球の間の距離
図2と同じようにして, 斜面上の O 地点に白球を置き, 静か
に手をはなした後,図3のように, O地点に時球を加き, 白球
示転がり始めてから 3 秒後に誰かに手をはなし, 白球と黒球の
間の距旅を調べました。
図3 2
ー催、 --、 一一白球と黒球の間の距離
にご、 いッ
O に いO'
に
ここ
まとめ
回で, 時球は白球が転がり始めてから 3 秒後に転がり始める
ので, 地点から黒球が転がり始めでからの時間が ,秒のどき,
百球は地点から(7 3) 秒間転がっています。田の, 球が転
がった時間と距離の関係より, 白球と黒球の間の距離は ,を用
いて表すと(| ① | mmとなるから, |し⑨ | ことがわかります。
[桜さんのノートの一部] が正しくなるように。, には
当てはまる式を番き, [| ② | には当てはまる最も適切なものを
次のアーエから 1 つ選んで記号を書きなさい。
0 常に1.2 で