『3】下の図のように,関数y= a?のグラフと直線y=a+a が2点
で交わっている。2つの交点のうち,a座標が0より大きく,y座
である。
メ
標が4である点をAとする。このとき, a=|
1
また,点Aを通りr軸に垂直な直線と関数y= -
のグラフ
2
との交点をB, 点Aを通り軸に平行な直線と関数Y= z? の
グラフとの交点のうち,点Aでない方の点をCとする。
さらに,関数y= z°のグラフ上の, y座標が 4より小さい部分
に点Dがあり,△ABD と △ACD の面積の比が9:2であるとき,
モ
点Dのェ座標は
である。
あ
4
9=
-Y= x+a
C
A
(2t)
(t代)。
6
B
1
9 =
-2
2
2
の図の三角錐ABCD に