(4) 図のような正方形 ABCD がある。
点Pは, 頂点A を出発し, 辺AB上を一定 A
の速さでA一B一Aと1往復する。
D
点Q は, 頂点Cを出発し 辺 CD上を一定
の速さで頂点 D まで移動する。 |
点PとQが頂点A C を同時に出発したとき, 次の①, ②の問いに答えなさい。 | Q
① 点PとQが頂点 A. Cを同時に出発してから. 経過した時間と, 出発した各 6 ト
頂点と点P, Q までの長さの関係をグラフに表すと. 右下の図のようになった。
点P, Q が移動する速さ はそれぞれ秒速何cm か, 求めなさい。
が移動した長さの差を ycmm とすると き, *とッの関係を表すグラフを, 3
0ミァミ30 の男囲で解答用紙の図にかき入れなさいめ。
選