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数学 中学生

(2)を教えてください。 さっぱり分かりません…

(5) 次は,先生,Sさん, Tさんの会話です。 これを読んで, 下の①, ②に答えなさい。 先生「図1は,ダイヤル式の鍵を表したものです。 ダイヤルAにもダ イヤルBにも, 20個の目もりが等間隔に刻まれていて, ダイヤ ルAのそれぞれの目もりには1から20までの自然数が時計回 りで順に、ダイヤルBのそれぞれの目もりには1から20まで の自然数が反時計回りで順に書かれています。 図2は, ▼の位 置にダイヤルAの8の目もりとダイヤルBの13の目もりを合 わせたもので, 表1は, このときのダイヤルAとダイヤルBで 一致している目もりに書かれている自然数を▼の位置から時 計回りに並べたものです。 表1を利用して, 8から13までの 自然数の和8+9+10+11+12+13を計算してみましょう。」 かんかく 19 20 20 19 ダイヤルB いっち ダイヤルA 図1 表1 153 P14 122 10 ) ダイヤルA 8 ダイヤルB 9 10 11 12 13 13 12 11 10 9 8 計 21 21 21 21 21 ダイヤルB 21 Sさん「8+13, 9 +12, ………, 13+8 は, いずれも 21になるので、 8から13までの自然数の和は, 21× 6 ÷ 2 =63 と計算する ことができます。」 ダイヤルA 図2 Tさん「この考え方を利用すれば, いろいろな連続する自然数の和を 簡単に計算することができますね。」 19 20 9 8れ6 S 31 先生「では次に, ダイヤルAは, ▼の位置に1の目もりを合わせて 動かさず,ダイヤルBだけを動かす場合について考えましょ う。図3のように, ダイヤルBの7の目もりを▼の位置に 合わせ,ダイヤルAとダイヤルBで一致している目もりに書 かれている自然数を▼の位置から時計回りに並べると, 表 2のようになります。 このとき,目もりに書かれている自然 数が同じ数になるところが2か所あります。」 ダイヤルB ダイヤルA 図3 表2|ダイヤルA 2 3 1 4 7 8 14 20 ダイヤルB 7 6 5 4 1 20 14 8 Sさん「その自然数は, 4と14ですね。」 Tさん「ダイヤルBのどの目もりを▼の位置に合わせても 2か所あるのですか。」 先生「ダイヤルBの奇数の目もりを▼の位置に合わせなければなりません。」 ① 11から20 までの自然数の和 11+12+13+14+15+16+17+18+19+20 を, 会話中のSさんと同 様に計算して求めるとき, 次の式の ア], イ]にあてはまる数をそれぞれ書きなさい。 (4点) |ア×10÷ 2 =イ] S にあてはまる式を, それぞれ, nを使った最も簡単な形で書きな ② 次の文章中のウ さい。ただし、 「ダイヤルAは, ▼の位置に1の目もりを合わせて動かさず, ダイヤルBの, ▼の位置に合わせる目 もりに書かれている自然数をn(nは奇数)とする。 このとき, ダイヤルAとダイヤルBで一致し ている目もりに書かれている自然数が同じ数になるところは2か所あり, その自然数は とエ]である。』 エ ウ エの順序は問いません。 (5点) ウ 3 4 4 3

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数学 中学生

2問とも教えて頂きたいです🙇‍♀️

(2)桃花さんは, 14ページの気温差のヒストグラムを見て、6C以 2つの分布の傾向を比べるために相対度数を用いるのは、 日照時間が「6時間未満」 と「6時間以上」の が違うからです。 上9で未満の階級と12℃以上15℃未満の階級の度数が多く, 山 が2つあるように見えることが気になりました。13ページの調べ たことの表を見直したところ, 日照時間が長い日は, 気温差が大き い傾向にあるのではないかと考えました。そこで,日照時間が6時 間未満の日と6時間以上の日で分けてまとめた気温差について,そ れぞれの階級の相対度数を求め, 度数分布表に表しました。 上の に当てはまる言葉として正しいものを. 下の アからエまでの中から1つ選びなさい。 気温差の度数分布表 ア 日照時間 イ 気温差 気温差(℃) 6時間未満 6時間以上 ウ 階級ごとの度数 エ 度数の合計 度数(日)|相対度数 度数 (日) 相対度数 以上 未満 (3)桃花さんは, 前ページの気温差の度数分布表をもとに、 横軸を気 温差,縦軸を相対度数として度数分布多角形(度数折れ線)に表しま 0 3 1 0.05 0 0.00 3 6 3 0.16 0 0.00 した。 6 9 9 0.47 0 0.00 9 ~ 12 4 0.21 2 0.17 気温差の度数分布多角形 12 ~ 15 2 0.11 6 0.50 (相対度数) 15 ~ 18 0 0.00 3 0.25 0.50 0.45 18 21 0 0.00 1 0.08 0.40 合計 19 1.00 12 1.00 0.35 6時間未満 0.30 0.25 0.20 6時間以上 上の気温差の度数分布表のように, 2つの分布の傾向を比べるた めに相対度数を用いるのは, 次のページのような考えが使われてい るからです。 0.15 0.10 0.05 0 0 3 6 9 12 15 18 21 24 D 気温差の度数分布多角形から, 「日照時間が6時間以上の日は、 6時間未満の日より気温差が大きい傾向にある」 と主張することが できます。そのように主張することができる理由を、 気温差の度数 分布多角形の2つの度数分東多息形の栽態支比較して説明しなさい。 中数- 15 中数- 16

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