☆15 図1のように, 1辺の長さが6 cm
の正方形 PQRS と AB = 6 cm,
図の
BC= 18 cm の六角形 ABCDEFが
R
0
口
ある。いま,六角形を固定し, 正方形
を直線BCに沿って右の方向に一定
の速さで移動させる。 図②のように,
頂点Pと頂点Bが一致したときから
t秒後の2つの図形が重なった部分の
面積をScm°とする。 このとき, tと
Sの関係をグラフに表すと, 図③のよ
うになった。
6cm
D
S6cm-p
ロ
B
18cm
図2
R
H
E
D
はじ
P·B
十秒後
Q
R
E
D
(1) 正方形が移動する速さを求めよ。
SB P
C
正ら-2 Ccm
2
図3
ニ
Cm /秒
|S(cm2) (3、36)
36
2 約 Lem
24
(2) 辺AF, CDの長さを求めよ。
J AF 9cm
CD
6
b t(秒)
a
3
完生
理まる
(3) 図3において, a, b の値を求めよ。
までの
時
(4) S=16 となるときのtの値を求めよ。