1
次の計算をしなさい。
1
2 10+(-)×
3
2」
10+6 =
-2
10+2×3 =
3 16-(-3)
4 12 -6/3 +2
16+ (4)
23 - 63 x2
; 213 -
F-to5
-18a6°(-3qb)°
9ak
5
6 3(a-26)-6(2a-b)
20
30-6a12a+6a
2
次の問題に答えなさい。
98
ニ -
1
°+6.c-16 を因数分解しなさい。
2x3
(ズ-2)(ス+8)
2 右の図で,四角形 ABCD は長方形である。
頂点Dを辺BC上の点Pに重なるように折り曲げたと
きの折り目をふくむ直線を作図しなさい。
ただし,作図には定規とコンパスを用い, 作図に用いた
線は消さずに残しておくこと。
B
P
3 1次関数y=ar+2において, この値が3増加すると, yの値は2増加する。
エ=-6のときのyの値を求めなさい。
このとき
2- 3a t 2
3
a=
- 3a=4
2
4 袋の中に,赤玉が3個,白玉が2個,合わせて5個の玉が入っている。
この袋の中から同時に2個の玉を取り出すとき, 2個とも同じ色である確率を求めなさい。
ただし,どの玉を取り出すことも同様に確からしいものとする。
白
白
赤。
5 右の図で,四角形 ABCD は平行四辺形である。
辺 AD上に点Eをとり,直線BE と直線 CD との交点をF
F
32
とする。
BC=EC, ZDAB=70°, ZECD= 32° のとき,
ZBFCの大きさを求めなさい。
A
E/o° 70D
70°
32°
39°
B
J40°