なるようにとる。このとき、点Dの座標を求めなきい。
KをB,(2)と 軸との交点をCとる。また、 分 AB LにAい。
線分 BC 上に点E、r軸上に点下、Gを、四角形DEFG が正方形と
くで
93
むの国のように、直線 ー と直線
1
「r+2)があり、①と 輸との交点をA.Oと な
42
(簡島岡女子学画高)
解答ト別冊P
-42
よくでる
94
右の図で、直線eの式は
-ェ+b, 直線 mの式は
リ=
5
:リーーエー+b
リ=ーエ+6 である。
点A(a, 4)において, 2直線2, mが交わっている。また, 2
吉線2,mと ェ軸との交点をそれぞれB, Cとする。このとき。
A(a. 4)
P
く江戸川学園取手高)
解答>別冊 P.46
次の問いに答えなさい。
B
0
C
m:リ=ーエ
(1) 定数aの値を求めよ。
(2) 定数6の値を求めよ。
点Aを通り,△ABCの面積を2等分する直線の式を求めよ。
(4) 直線と」軸との交点をPとする。また, 工軸上の2点B, Cの間に点Qをとる。 △ABC
積と APQB の面積の比が25:9であるとき, 直線 PQの式を求めよ。
d